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鳥居型建枠、梯子型建枠、調節枠、簡易枠、ブラケット枠 それぞれの形や用途、違...

jpm********さん

2020/2/1511:22:52

鳥居型建枠、梯子型建枠、調節枠、簡易枠、ブラケット枠
それぞれの形や用途、違いについて教えてください。

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tat********さん

2020/2/1513:22:58

すべて鋼製足場材の名称
鳥居型建枠:幅が1200・900サイズの枠組み足場の基本的な部材の一つ。幅が600サイズもあるがこちらは簡易枠といわれる。1200・900と600の差は階段枠を600サイズで取り付けると足場として作業床が設けることができなくなるため。

梯子型建枠:一般的にはローリングタワーなどに用いられる建枠で足を掛けて垂直に登る事が可能。幅も1500となりローリングタワーの安定性を増している。

調節枠:一般的な足場は高さが1700程度のために高さを調整するための部材で、H500・900・1200・1500などの高さの種類がる。

簡易枠:鳥居建枠で述べた通り幅600の足場枠

ブラケット枠:幅600から900へ拡張。幅900から1200へ拡張するための枠。

https://www.kanenakashoten.co.jp/items/index.html

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