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保険についてアドバイスお願いします! 現在オリックス旧キュアに加入中 2009...

tai********さん

2020/2/1608:15:57

保険についてアドバイスお願いします!

現在オリックス旧キュアに加入中
2009年頃、22歳くらいの時に入った毎月1415円の掛捨てタイプです。保証内容不明

職場から死亡したときのことと、

月額2000円で入れる県民共済を勧められました。

調べたら県民共済は安くてめちゃくちゃ良いけど、プラン変更しても85歳までしかサポートが無いから、少し不安なところもあります。

オリックス旧キュアがいいでしょうか?県民共済がいいでしょうか?


ちなみに営業辞めて外仕事に転職を考えてるため、保険を考え直しています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2020/2/1812:10:00

一般サラリーマンであれば、生命保険は考えなくて良いです
住宅購入すれば、団信に加入するので
それで死亡時に保険がおります

一般サラリーマンにとって
まして30代前半のご質問者様にとって
生命保険は、第1に考えるべきポイントではありません

まず入るべきは、医療保険です
県民共済は、共済と言うだけあって
かなり安く加入出来ますが、若い内だけの補償です
一生の事を考えるなら、お金は掛かっても
今の内に、終身医療へのご加入はお勧めしたいですね

既にご加入のオリックス社でも、終身医療があります
まだ若いので、仮に退職をすると思われる
65才で保険料を払い終えたとしても
毎月の支払いは2,400円に抑えられそうです
(入院日額5,000円として)

保険の比較は価格.comが便利ですので
そちらを使ってみて下さい

https://hoken.kakaku.com/insurance/gma/ms/hikaku/s=4/331/

一般サラリーマンであれば、生命保険は考えなくて良いです
住宅購入すれば、団信に加入するので...

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yas********さん

2020/2/1919:16:50

県民共済は現役世代の万が一のためのものだと言っても過言ではありません。高齢になって長期入院しても貰える金額はわずかです。タバコもお酒もしない健康不安のない方は必要ないと思います。

資料より
死ぬ確率は?
まず、40歳男性の確率について考えてみましょう。参考にしたのは、「厚生労働省平成30年簡易生命表の概要」です。40歳男性の死亡率は、0.00094%です。

簡易生命表によると40歳の男性の10万人に約1人が死亡すると言うことです。この10万人に1人が死ぬというのは、多いと感じるか少ないと感じるかは、人によって違うと思います。明日、何らかの事件や事故に巻き込まれて、自分が死ぬとは思っていませんし、そんなことは、あまり思いたくはありません。

しかし、死ぬ確率は0%ではないと言うことです。

そう考えると、もしも自分が死んでしまったとき、お子さまなどの扶養家族がいる場合は、残された家族がどうなのか心配でしょう。40歳の若さで死亡するとは考えたくもないですが、その場合の損失額は非常に大きくなります。残された家族のための備えもが必要だと思います。ひとまず死亡保険に加入すると安心でしょう。年齢が若いと死ぬ確率も低いので、掛け捨ての死亡保険なら保険料も安いです。

入院する確率は?
入院する確率は、どのくらいでしょうか?

厚生労働省の「患者調査の概況」(2017年)で見てみましょう。受療率では、入院した人の総数は1036人です。これは対10万の数字なので、パーセントに直すと、1036人/10万人=1.036%です。40〜44歳の男性をみると327人が入院をしています。ですので、約0.3%です。

327人/10万=0.327%です。

年齢が上がるほど入院の確立は高くなります。70〜75歳は1712人が入院をしているので、1.712%です。やはり、若い人は、入院する確率が低いですね。次にどのくらい入院をするのかというと、平均入院日数は約30日です。しかし、34歳〜65歳の平均入院日数は、23.1日です。

入院は長いと思いがちですが、入院日数の分布をみると、入院日数で68.2%の人が、14日以内に退院をしています。ということは、ほとんどの場合は2週間以内に退院しているということです。

入院が長期化するのは、統合失調症などの精神疾患や脳血管疾患の一部です。それ以外では、入院が長期化することは意外に少ないのです。

医療保険で考えると、医療保険というのは、入院給付金・手術給付金が中心です。ですから、入院の短期化で、医療保険は、じつは必要性の低いものになっています。また、高額療養費制度がありますので、自己負担も少ないのです。

もし、入院が長期化しても、現在発売している医療保険は入院限度日数が60日型が中心なので、長期の入院には対応していません。こういった情報を整理してみると、医療保険というのは、それほど重要性がないと言えます。

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