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錯イオンの配位子名について日本では教科書表記が以前と変わりヒドロキシ→ヒドロキ...

bvd********さん

2020/2/2414:00:02

錯イオンの配位子名について日本では教科書表記が以前と変わりヒドロキシ→ヒドロキシド クロロ→クロリド ブロモ→ブロミド シアノ→シアニドなどのようになりましたが、これは英語圏も同様です

か?英語圏での主流はどちらでしょうか、どちらも通じるでしょうが、英語圏の主流が変わったため日本も変えたのか、日本だけ特有だったのかなど名前の変遷がより分かればありがたいです

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ベストアンサーに選ばれた回答

mar********さん

2020/2/2515:32:42

同様です。
化学分野における命名法などの取り決めを行なうIUPACという組織で決定され、日本語にもそれが反映されているのです。

質問した人からのコメント

2020/2/25 15:45:26

回答ありがとうございます。ketone group とかaldehyde groupなんて海外の文章で見ないので。IUPACに長らく抵抗していたんですね。統一は大事ですね海外で恥ずかしいので日本もすぐに対応して欲しいです。ありがとうございました。

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