コロナ大不況、第二の就職氷河期訪れますか?

コロナ大不況、第二の就職氷河期訪れますか?

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第二氷河期はリーマンショックですよ。 仮にコロナ氷河期が起こるなら第三次氷河期ですね。 現状の有効求人倍率は2倍でかなり高いのでコロナが長引かない限りは氷河期並みにはならないと思います。 現状の失業率も低いですから。麻生さんの言う通り企業はお金が有り余っていますしね。うちも人手不足で大変です。 長引いたらわかりませんが。 しかし氷河期世代を自己責任としたことでのち大きな社会問題化してますから、政府が馬鹿でなければ次回氷河期が発生したらワークシェアリングなどで雇用の維持を図ると思います。

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その他の回答(3件)

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そうですね。アメリカも株が暴落。中国も景況感は最悪。今年の就活はきついと思いますが。

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現状は生産部門の稼働率が低調であること。 ⇒部品が納入されないと商品が生産されない。 収益が減少し設備投資の余力がないこと。 ⇒一部休業、あるいは期間全休業で売り上げ激減。 中長期展望が見えてこないこと。などから、 ⇒具体的な解決策が見えない状況。 世界経済的に大不況となりえる可能性はあると思います。 日本が良くても、国外が不況なら、結局採用は消極的になるかと。 だた、「就職氷河期」という過去のレベルの状態まで生じるかは、 労働人口の先細りと、少子化問題もありますので、 なんともですね。

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そういう話をよく聞くので気になりますよね。 私は先日リクルーターの方から今のうちに就職した方が良いと言われました。

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