ここから本文です

大山総裁はサバキの技術についてはどのようにお考えだったのでしょうか?

アバター

ID非公開さん

2020/3/2419:11:11

大山総裁はサバキの技術についてはどのようにお考えだったのでしょうか?

閲覧数:
116
回答数:
3
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

アバター

ID非公開さん

2020/3/3002:56:24

サバキは大山倍達の弟子だった芦原英幸先生が始めた技術ですね。

大山にとっては離反したとは言え自分の弟子がやってることだから自分が教えたことをもとに芦原がやってる程度に思ったんじゃないですか。

サバキは空手の技術のなかの交差法を発展させたものですから。

  • アバター

    質問者

    ID非公開さん

    2020/3/3003:10:11

    >サバキは空手の技術のなかの交差法を発展させたものですから。

    交差法に少林寺拳法の技術を取り入れたものなのでしょうか?

  • その他の返信(1件)を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

アバター

質問した人からのコメント

2020/3/31 05:48:05

ご回答ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

amn********さん

2020/3/3018:55:10

2020/3/2723:06:48

大山総裁ですか。そもそも大山総裁はフルコン空手は自分で造っておきながら、あまり興味がなかったのではと思っています。その証拠に地上最強の空手の映画だったかに5人掛けを披露されてますが、フルコンルールはなく極真の前の大山空手のルールで目つき、金的、掴み、ありルールで戦っておられました。私見ですが、総裁にとってフルコンルールとは当時最強と勘違いされていたプロレスに対抗するためであって、ある意味商業的におこなっていたのでは、と思っております。ですから、フルコン空手のなかで洗練されたサバキにも当然、個人的にてあまり興味をもたれていなかったと思いますよ。はっきり言いますと、フルコン空手は観ていて面白い、迫力がある、思った程は危険ではない、プロレスに対抗して商売できるしプロレスラーだけはやっつけられる、だけのものだったと思います。本当の強さの追求のためのルールは大山空手で止まっていたんだ、と思います。要は、商売と割り切っていたのです。その証拠に大山総裁がフルコンルールで戦ったところを一度も見たことがありません。彼は防具付き空手で修業し、強くなったんです(韓武館参照)。多くの書物がそれを語っております。ですから、大山総裁の強さに近づきたいのなら、むしろフルコンではなく防具付き空手や日本拳法をするべきです。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる