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「WGIPは洗脳プログラム」というのは満州ファシストの自己正当化デマではあり...

ユリウスネルソンスタリオンさん

2020/3/2509:20:01

「WGIPは洗脳プログラム」というのは満州ファシストの自己正当化デマではありませんか?

「【岸安倍家の洗脳】の解除としてのWGIP」は実在したと思います
ーーー
太平洋戦争は 「関東軍の暴走」が原因で始まり
昭和天皇陛下も 国民も 「関東軍の暴走」に巻き込まれて
不本意ながら 対米戦争に 巻き込まれてゆきました

そもそも関東軍指令官 植田謙吉と 「参謀長 東條英機」は
【ソ連軍の脅威から 満州の臣民を守るために】
関東軍の 将兵の 指揮権を 授けられていました

しかし、東條英機は【ソ連からの満州防衛を持ち場放棄】して
中国における 英米の勢力圏の 北京・上海・香港を侵略して
英国のアヘン販売利権
米国の電話営業利権を 泥棒し始めました

例えてみれば
東條英機 武藤章 岸信介ら 満州ファシストが
会社(日本国)がトラック(関東軍)を
荷物運搬(満州臣民防衛)の公務のため貸与したのに
その公務を職場放棄して(満州対ソ防衛の公務をサボって)
会社(国)のトラック(関東軍)を 隣人(英米)を轢いて
カネを(英国のアヘン販売利権 米国の電話営業利権を)
泥棒するのに 転用して

会社(日本国)が被害者(英米)に訴えられて紛争になった
のが 太平洋戦争の発火点ですね?

そこに明確な
「軍国主義者」(満州ファシスト)対 天皇陛下+内閣+国民の
対立関係が 虚構ではなく実在しましたね?

証拠として
1)昭和天皇陛下は 北京 上海 香港 への南侵に反対で
熱河作戦にも 激しく反対した

2)近衛内閣は不拡大方針を打ち出していた

3)上海事変の原因になった 日本人僧襲撃事件は
「陸軍の自作自演」だった
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%B5%B7%E6%97%A5%E6%9C%AC%...

4)石原莞爾が華北工作中止や 日中戦争の不拡大を説得
武藤章ら「暴走する関東軍将校」が 逆らって笑う事件発生

1930年代後半から、関東軍が主導する形で、華北や内蒙古を国民(党)政府から独立させて勢力圏下とする工作が活発化すると、対ソ戦に備えた満州での軍拡を目していた石原は、中国戦線に大量の人員と物資が割かれることは看過しがたく不拡大方針を立てた。

1936年(昭和11年)、関東軍が進めていた内蒙古の分離独立工作(いわゆる「内蒙工作」)に対し、中央の統制に服するよう説得に出かけた時には、現地参謀であった武藤章が「石原閣下が満州事変当時にされた行動を見習っている」と反論し同席の若手参謀らも哄笑、石原は絶句したという。

1937年(昭和12年)の支那事変(日中戦争)開始時には参謀本部作戦部長であったが、ここでも作戦課長の武藤などは強硬路線を主張、不拡大で参謀本部をまとめることはできなかった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E8%8E%9E%E7%88%BE#...

5)英国のアヘン販売利権を泥棒する事が
関東軍の南侵利権になっていた証拠
里見甫
1937年11月、上海に移り、(中略)陸軍特務部の楠本実隆大佐を通じて特務資金調達のための阿片売買を依頼される。(中略)三井物産・三菱商事・大倉商事が共同出資して設立された商社であり実態は陸軍の特務機関であった昭和通商や、中国の地下組織青幇や紅幇などとも連携し、1939年、上海でのアヘン密売を取り仕切る里見機関を設立[4]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8C%E8%A6%8B%E7%94%AB

6)満州が 東條家 岸安倍家の 個人的利権地域だった証拠
「弐キ参スケ」で検索

7)昭和天皇陛下が 対米戦争絶対回避を 東條首相に指示し
東條首相は 後輩である 武藤らの 利権地域の
北京・上海・香港・仏印からの撤兵は呑むつもりだったが
自分の核心利権の満州からの撤兵を米国に要求されて
昭和天皇陛下の 指示を またしてもシカト
自分勝手に暴走して 無謀な 対米戦争を 推進した 証拠
「東條英機」のWIKI参照

8)昔の日本に言論の自由はなく
東條の竹槍国防を批判したら殺されそうになった証拠
「竹槍事件」参照

ーー
上記の証拠から
天皇陛下と日本民族が 満州ファシストの暴走で 不本意ながら
対米戦争に巻き込まれ 陛下+国民 VS 軍国主義者には
対立関係があった

WGIPの記事
WGIPについて江藤は、「日本の「軍国主義者」と「国民」とを対立させようという意図が潜められ、この対立を仮構することによって、実際には日本と連合国、特に日本と米国とのあいだの戦いであった大戦を、現実には存在しなかった「軍国主義者」と「国民」とのあいだの戦いにすり替えようとする底意が秘められている と主張してますが

WGIPの提唱者江藤のほうが
「岸安倍家=満州ファシスト=軍国主義者」のイヌで
東條家 岸安倍家などが暴走して 陛下と国民を対米戦争に無理やり
巻込んだ罪を ごまかしてますね?

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yuu********さん

2020/3/3113:17:33

仮にWGIPがあったとしても、たったの6年半の間。占領が終わりGHQが消滅してから既に68年。まだ洗脳、洗脳と泣き喚いている奴はよほど日本人が無能で自分では何も考えられない下等民族だと言っている様なものだね(笑)。「洗脳」される前の思想、精神がそんなに素晴らしいものであればたった6年半で消える訳がないし、占領が終わって68年も経ってまだ生き返っていないと言う事は、国民はそんなものの価値を認めていないと言う事だよ。

江藤淳は歴史研究家ではない。コンプレックスの塊の様な文芸評論家。こう言う人間によくある事だが、アメリカ留学から劣等感を持ち帰り、強烈な反米主義者に転身。結局、欝が高じて自殺した。

なお、WGIPと呼ぼうがなんと呼ぼうが、日本が受け入れて降伏したポツダム宣言は明確に軍国主義、侵略主義を非難し、日本を主権在民の国にする、そして国民の意思でその様な政権が生まれたら占領軍は撤退する、と書いてある。そして史実はそれを証明しているよ。

ava********さん

2020/3/2510:02:58

>「WGIPは洗脳プログラム」というのは満州ファシストの自己正当化デマではありませんか?


戦時中の中国における日本軍の行為はわかりませんが、WGIPは実在しており、戦後にアメリカが行った「日本人に戦争犯罪者意識を刷り込む計画」です。
一市民である関野通夫氏が2014~2015年に国会図書館にWGIP関連の資料(CIEとGHQのやり取り他)が保管されていることを突き止めています。
WGIPは実際に行われたのです。
東京裁判さえもWGIPの一環です。

  • 2020/3/2510:58:47

    なぜ WGIP(戦争犯罪情報提供プログラム)で
    WGBWP(戦争犯罪 洗脳プログラム)ではないのですか?

    何故 GHQの指令第一号が
    「日本弱体化のために 日本の製鉄所を解体せよ」ではなく
    「無謀な対米戦争に反対して 満州ファシストに投獄されて
     いた親米英右翼や 左翼など 政治犯を釈放させろ」
     だったのですか?

    洗脳とかじゃなく
    米国の信念として
    「キムジョンウンとか、フセインとか、ヒトラーとか、東條
     とか悪い独裁者が 国民を奴隷化して 自分の奴隷を増や
     すために 征服戦争を起こす」
    「国民は戦争を望んでおらず、悪い独裁者に無理やり戦わさ
     れているだけである」
    「民主化すれば、国民は 平和主義になって 
     独裁者の虫けら 奴隷状態から
     主権者国民に引き立ててくれた 米国を好きになって
     平和愛好の親米国になるにちがいない」

    というのがあって

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