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平成31年と令和元年の100円と500円硬貨は

mel********さん

2020/3/2606:44:47

平成31年と令和元年の100円と500円硬貨は

希少価値が高いですか?
何年か後に平成31年と令和元年の硬貨が記載金額の倍の値段になるってことはありますかね?

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130アールさん

2020/3/2614:42:10

平成31年の100円玉の製造枚数は3億200万枚で、昭和44年と同じ位の製造枚数で、昭和44年の100円玉は製造後51年が経過していますが、価値は100円のままで、希少性は有りません。

平成31年の500円玉の製造枚数は1憶2600万枚で、昭和63年と同じ位の製造枚数で、昭和63年の500円玉は製造後32年が経過していますが、価値は500円のままで、希少性は有りません。

令和元年の100円玉の製造枚数は5800万枚で、昭和60年と同じ位の製造枚数で、昭和60年の100円玉は製造後35年が経過していますが、価値は100円のままで、希少性は有りません。

令和元年の500円玉の製造枚数は7600万枚で、平成4年と同じ位の製造枚数で、平成4年の500円玉は製造後28年が経過していますが、価値は500円のままで、希少性は有りません。

上記の事例により、平成31年と令和元年の100円と500円硬貨は希少価値は無く、何年か後に記載金額の倍の値段になることはありません。

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2020/3/2612:49:56

希少価値が出る可能性はありますね。持っておくと良いですよ。今のお札も持っておいた方が良いですね。こちらは価値が高いですよ。新札が出たらですが・・。

あきのりさん

2020/3/2607:42:18

価値は、需要と希少性によって決まります。

平成31年と令和元年の硬貨が欲しいけどなかなか見つからないって状況になれば需要が高まって記載金額より高い価値になるかもしれません。
でも需要は、硬貨集めが趣味の数百年後の人達の間だけでしょうね。
仮に需要が生まれても、1年が12ヶ月なのには変わりないのでその年の硬貨は必ず「平成31年」か「令和元年」のどちらかです。その確率の合計は他の年と同じです。

もし、平成31年が1月とかで終わってたら、平成31年発行の硬貨だけは希少価値が生まれるでしょうね。その分、令和元年の硬貨はよく見つかるので希少価値は生まれません。実際には「平成31年は12分の4、令和元年は12分の8」なので、どちらも珍しくないです。

ouc********さん

2020/3/2606:57:39

普通にお釣り銭で集められるので
倍まではいかないと思う、、
うちも子供が集めてます。

昭和64年なら
間違いなく倍以上だと思います。

普通にお釣り銭で集められるので
倍まではいかないと思う、、
うちも子供が集めてます。

昭和64年なら...

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