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人間に「鳥肌」が出来るは、磁波(波)を使われた証拠です。 「お仕置き」される...

ノラは共産主義者を餌付けさん

2020/4/420:48:36

人間に「鳥肌」が出来るは、磁波(波)を使われた証拠です。
「お仕置き」されるときは、1万倍くらい強力ですぞ!
それでも進化論を支持しますか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

ama********さん

2020/4/618:37:51

鳥肌とは、寒さや恐怖、あるいは驚きなどの情緒性ストレスに反応して、立毛筋が収縮し皮膚の毛孔部が隆起する現象で、交感神経の興奮・緊張によるものであるので、恐怖だけでなく、強い喜びや衝撃的な事実を知った際にもこの防御反応が引き起こされることがある。
(以上wikipedia要約)
寒いときに鳥肌が立つのは、主に体温調節のためで、寒さを感じた時には脳が緊張状態になり、体毛の根本にある立毛筋が反射的に一つ一つの毛穴を収縮させ周囲の皮膚を盛り上げ毛を逆立てるわけですね。
これは人間に限らず、哺乳類全般に見られる現象で、毛穴を閉じることで体の外に熱が逃げてしまうのを防ぐための生理現象なわけです。
また、恐怖感や嫌悪感を感じたときに全身の体毛が逆立つのは動物にもよく見られる現象で、敵に対して少しでも体を大きく見せることで威嚇しようとする本能によるものだと考えられます。
人間も分類学的にはサルですから、はるか昔のご先祖様が毛むくじゃらだったことの名残から、恐怖を感じた時に毛が逆立ってしまうのだ、と考えるとこれも進化の傍証かもですねw

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質問した人からのコメント

2020/4/11 09:31:17

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