ここから本文です

ホンダ スペイシー50の燃料コックを交換しようと分解してみたらこんなに長い部品が...

pow********さん

2020/4/512:34:45

ホンダ スペイシー50の燃料コックを交換しようと分解してみたらこんなに長い部品が付いて出てきました。部品をネットなどで探しても似たコックはあるのですが長い管が付いたコックはありません

でした。
タクトやトゥデイなどの負圧コックは似た形でした。
この長い管はなんの意味があるのか、また長い管が無いコックで代用できるのか。
回答よろしくお願いします。

ホンダ スペイシー50,長い管,負圧コック,タクト,燃料コック

閲覧数:
13
回答数:
1
お礼:
100枚

違反報告

回答

1〜1件/1件中

lif********さん

2020/4/811:51:51

興味津々な話題です。
以下のHP キャプチャ9の映像で、負圧ダイヤフラムの大気側に、
(昨今の一般車では、ホースで大気開放か、キャブフロートチャンバー上部に接続)
繋がってるようです。

https://imp.webike.net/diary/172977/

これは、(想像ですが、)タンクが深く、満タン時、
ガソリンの液圧力をタンクの高さ分バルブ面に受けます。
これをある程度バランスする為に、タンク上面付近の圧力を取り出しているのでは?

あるいは、ダイアフラムの破れによる不調や危険事態、
ガソリンが吸気側に流れる(後に多発)のは、不調になり発見可能ですが、
大気側に流れると、燃料が外部へ漏れる・・・事態は危険。
(このためキャブチャンバー上部・接続車もある。)

この故障の、危険回避の機構ではないか?・・・・と想像します。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる