持続化給付金の新規開業特例を利用するため開業届がない場合、 開業日、所在地、代表者、業種、書類提出日の記載がある書類でも良いみたいですが、 これは具体的にはどんな書類が可能でしょう

持続化給付金の新規開業特例を利用するため開業届がない場合、 開業日、所在地、代表者、業種、書類提出日の記載がある書類でも良いみたいですが、 これは具体的にはどんな書類が可能でしょう か? 確定申告書(白色)に開業日、所在地、代表者、来年用の青色届に業種、両書類に提出日の受領メールがありますが、これで代替可能でしょうか? フリーダイヤルが全く繋がらずここで質問させていただきます。

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新規創業の場合は、昨年開業してからの月数が重要になってくるので、開業届を必要としています。 例えば営業許可証の申請書類などが挙げられます。確定申告書の開業日は自己申告の要素が強いため、代用は厳しいと思いますが、他の書類がないのであればダメもとでやってみるしかないかと。

そうなんですね… 確定申告書は自己申告の要素が強いのですね… 営業許可証ではないのですがペットシッターの業種ですので動物取扱業登録証はあります。 そちらで申請した方が審査は通りやすいでしょうか? 何度もご質問申し訳ありません。

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・2019年の確定申告書類の控え ・売上減少となった月の売上台帳の写し ・身分証明書の写し(個人事業者の場合) (スマホで撮影した画像でOK)

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