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新型コロナウイルス感染症 最新情報まとめ

持続化給付金について。個人事業主(青色申告)です。20年ほど前から飲食店を経営...

usa********さん

2020/5/1912:12:59

持続化給付金について。個人事業主(青色申告)です。20年ほど前から飲食店を経営しており、2019年2月から6月まで新店舗に移転の為、休業。2019年7月から現在まで経営しております。

コロナの影響で売上大幅減です。そこで持続化給付金の申請をしたいのですが、この場合どの条件で申請できるのでしょうか。2020年の12月までが対象なので、年末まで待つか。とはいえ、非常に厳しい状態です。または、特例の2019年新規開業の条件になるのか、どなたかお詳しい方よろしくおねがいします。コールセンターにはしつこくかけています。が、全く繋がりません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

rdf********さん

編集あり2020/5/1912:33:11

新規開業特例には当てはまりません。

青色申告のようですので基本は同月比較になります。
そのため休業明けの7月からの分と比較し、今年50%減少している対象月があれば申請は可能です


それとは別に


※ただし、青色申告を行っている者であって、
1、所得税青色申告決算書を提出しない者(任意)
2、所得税青色申告決算書に月間事業収入の記載がない者
3、相当の事由により当該書類を提出できない者 は、
次頁の白色申告を行っている者等と同様に、2019年の月平均の事業収入と対象月の月間事業収入を比較することとする

↑上記のことから、1の決算書を提出しないもの(任意)により決算書を添付しなければ白色申告の計算式の通り
年間事業収入÷12=で出た数字との比較もできます。
これにより7月以降まで待たなくても今年1月からで50%減少している対象月があれば申請可能でしょう。

  • 質問者

    usa********さん

    2020/5/1912:44:35

    ご回答ありがとうございました。
    ※ただし…の1について
    勉強になりました。
    ありがとうございました。

返信を取り消しますが
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質問した人からのコメント

2020/5/19 14:03:06

先が明るくなりました。頑張って申請してみます。ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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tok********さん

2020/5/1912:31:50

多分昨年の7月と今年の7月の売り上げを比べるのが
一番手っ取り早いのでは?と思います

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2020/5/1912:22:32

事業自体は20年ほど継続されておられるようですので新規開業には該当しません。
原則通り、2020年1月以降のいずれかの対象月の売上が前年同月と比較して50%以上減少していた場合に持続化給付金の対象となります。

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カテゴリマスター

ion********さん

2020/5/1912:18:08

新規開業というのは開業届控えに収受印が必要です。開業届の提出日付は今年4月1日までです。

返信を取り消しますが
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