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「ダークマター」と「ダークエネルギー」について教えてください。バカなのでめっ...

なろう初心者さん

2020/5/3017:08:30

「ダークマター」と「ダークエネルギー」について教えてください。バカなのでめっちゃ詳しく分かりやすく説明できる人お願いします。

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アキラさん

2020/5/3017:37:11

まったく二つに関係はありません。
むしろまったく逆の働きをするものです。

先ずはダークマターの考え方が、どう生まれたか?ですが、銀河系の回転が銀河系の中の方と銀河系の外側に近い天体の公転周期が略変わらない事への辻褄合わせです。
太陽系の惑星の公転を考えて見て下さい、重い太陽の近くの惑星のが、公転周期は速いです、これは太陽の近くでは速く回らないと太陽に落ちてしまうからです。
銀河系も中心近くのが星が多いので速く回らないと中心に落ちていくはず、または外側に近い星が銀河系から遠ざかるはずなんですが、中心近くも外側付近も同じ公転周期なのにそんな事はおきてません。
そこで銀河系の見えない部分にダークマターと言う見えない物質があり重さのバランスはとれていると言う考えが生まれました。
ダークエネルギーはビッグバンによる膨張は重力によって本来は遅くなるはずが、加速してます。
そこで宇宙には宇宙を広げる未知のエネルギーがあると言う考えです。
ダークマターが多ければ宇宙は何時か収縮に向かいます。
逆にダークエネルギーのが強ければ膨張し続けます。

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2020/6/5 20:27:13

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qqq********さん

2020/5/3101:39:50

それらは宇宙の考え方から来ています。
今の科学では宇宙が、空間もなかったのが突然現れ広がっているとしてます。
これはビッグバンと言われている事です。
そして太陽系など恒星が出来たのは大量に浮いている物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出来たとしてます。
同じように銀河が出来たのも、このように物質が集まって来て、小さな銀河が更に違う小さな銀河と合体して大きくなって来たと言っています。

こういう元でダークマター、ダークエネルギーが言われてます。
しかし私は宇宙の根源から違うのではないかと考えていて、空間は元から永遠の広がりであり続けていたという事です。
そして広がっているのは単に銀河という物質の方を考えています。

この考えで行くとダークマターもダークエネルギーも必要ではありません。
こういう事で私が回答しているので載せてみます。
今科学で言われているこれらを批判しながら書いているので、これらが間接ながらお分かり頂けると思います。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q111919346...

ちなみにブラックホールは今までは直接見えてませんでした。
超重力で空間を引き込んで光さえ出られないので、黒くしか見えないとされてましたが、この黒い物が見えてなかったのです。
それで間接的に周りで起こっている現象を捉えていて、今やジェットが出ている物でさえブラックホールがある原因と言われるようになってます。
光さえ抜け出せないのに、何ぼ傍からとは言えジェットです。

それで科学でも何だかバツが悪いのか、直接見える物を出して示そうとしていたのです。
それがニュースでも見られたかもしれませんが、周りが光で囲まれて、内部が黒くなっている写真です。
ところで実はそれがブラックホールではなくて、単にそこに物質もなくて、空間だけかもしれないという事はあるかもしれません。

さて銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。
これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。
ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。
しかし現状は全く想像を超えたものです。
こういう事なので、光で大きく膨らんだ更に中に、本当は黒い点でも、あるいは今回のように写り方でも良かった物があればという事で、科学が調査を続けていて、この努力が報われた事になってます。

周りが明かりで、その中に黒だけの部分で写っているので、これがブラックホールで見えたものだとしているからです。

ところでブラックホールを直接撮影としてますが、単に何もない空間だけの可能性もあるのではないかと思える事です。

ブラックホールが見えない状態なのが、周りの光に囲まれた黒の部分が、ブラックホールを撮ったものと言う事です。
ところが光を出さないのは、そこに物質がないので光る物も存在してない可能性もあります。

銀河が回転してますが、例えば台風などは回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が空いてます。
それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。
回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。
即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。
回転が外にまで同じような速さで伝わる為には、台風の例のように全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。
それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。
これは今回明らかに見えたとしても、空洞である可能性が見えているかもしれないという事です。

さて科学では銀河が出来上がったのは周りの物質が集まった事が原因です。
これですが、太陽が外の恒星と一緒に銀河の中心を軸として回っている即ち公転をしているのですが、果たしてこれで黙っていても公転出来ていられるでしょうか。
物質が色々な方向から集まって来て銀河が出来る関係を考えると、来る力はベクトルという事では、どこかに一方方向に回す力が働くでしょうか?
ピッチャーが球を投げる時に、指で球に意識的に回転を与える事で回転になります。
銀河全体にこれを回すような意識でも働いたのでしょうか?
いずれにしても全体、しかも上も下も右も左からも何処からも来る大量の物質の群れです。
これでは全体が団子にでもなるようなものです。
平らになる事さえ考えられないかもしれません。

このようにして銀河自体の成り立ちも怪しいのです。
さてブラックホールが出来ている理由です。
恒星が出来て来たのは、周りの物質が集まってです。
一緒に惑星も出来てますが、要するに科学では空間が現れて広がっているとしているのですが、この時に物質も現れて空間の広がりに引っ張られて行ってました。
これで恒星になる為に物質が集まらなければならないのです。
それで超強力な重力の引付の為にブラックホールの存在を当てたのです。
加えてこれは空間を引き込むので、広がる空間に対抗出来ます。

ところがブラックホールが出来る為には、物質が大量に集まらなければなりません。
何か変です。
集まる物質の為に必要なブラックホール、しかし物質が集まらなければこれが出来ない。
この存在は出来ている原因自体に無理が掛かってます。

光さえ抜け出せないと言っていながら、周りでは摩擦を起こしてエネルギーや光を放出していて、しまいには何とジェットまで噴き出ているという事になってます。

さて私の考える銀河で、内も外も同じような速さで回っている事です。
これは銀河が最初から塊であったのです。
これで回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等になってます。
それで元の銀河の塊の回転が変わらず、何時までも同じ速さで回り続けていた事が原因になります。
この速さで出て行く恒星を送って行ったのです。

ところで私の思考で銀河が最初から熱の塊、即ち光の塊でもあったので、今回ニュースで出されて写真は何もない空間だけに見えます。
それで私のような主張が通る理由もないようです。
しかしここでも台風の例ですが、私の説で銀河が回転の内に外に恒星を流し出して行くのですが、それが出る恒星の多さで引かれて台風のような状態になって行くと、中心が空洞の穴だけになりそうです。
元に核として塊があったのが、段々とこれがなくなって行って、仕舞に空洞だけになりそうです。
それでその写真のような状態でも可笑しくない事になります。

ちなみに科学ではジェットの原因をブラックホールに託してますが、私はジェットは私の思考の恒星に膜状態がある原因と考えてます。
即ちこれに穴だけ開いて、そこから内部の圧縮されたガスが水鉄砲のようにして飛び出た想像です。
この勢いの力が逆面にも起こって、両方向にジェットが起こっていると思われます。
これはカンナの場合、刃を下方向に下げる時に、逆側の木の部分を叩いても下に下がるという事です。
即ち噴出する力は、同時に逆側にも働く事があるのです。
もしこれが一方的の方向だけですと、回転になってパルサーのようになるでしょう。

なお話題が宇宙から外れますが、名前だけはコロナです。
この猛威が世界的に消えそうもないので、用意が必要と思って載せてみます。
コロナウイルスでは、肺全体が侵されて全体が締め付けられるようになるので、呼吸が出来なくなります。
外のインフルエンザーも含んでと思いますが、これは肺の一部を犯すので、未だ違う肺の部分で呼吸が出来るようです。

それで私が考えている対処方です。
風邪でもコロナウイルスと重なっているかもしれません。
咳は下手に薬で止めない方がいいと思うのです。
それで咳やタンをするのなら、ビニール袋に出すといいと思うのです。
家ですると家族にうつす可能性も少し減ります。
食物密封で口が閉まる型です。
あるいは普通のビニール袋でも、ピチッと止める棒状の物があれば便利と思います。
100円ショップで売っていると思います。
タンが溜まると、シッカリ閉じて捨てます。
少なくてももしコロナであっても、少しは体から出ます。
下手に風邪薬などで止めない方がいいと思うのです。
熱も体の防御作用で出ているので、これを下げる事はこの防御の力が衰えて出る菌も少なくなる気がします。
熱の為に生き死にする影響があるようなら仕方がないでしょうけれど、これでなければ安易に熱さましの方法は取らないという事です。
レジ袋では漏れたり破れたりするので、それは使わない方がいいです。
なおもしコロナに罹っていた場合に、検査の為に最後の袋は取っておいた方がいいと思います。

袋に濡れた布切れでも入れて置いて、そこで咳を入れると布切れに付着して、口を閉める時に空気を出すと割と空気だけ出る可能性が多くなると思います。
年寄の人は咳をする力も弱いので、肺に悪い物が残りやすく、若くなるほど咳の力も強く出す事で重症化が防げていると思います。
ビニールの中に咳を入れる事で強く出せるし、薬で止めようとする必要もなくなる訳です。

コロナに陽性だった人は、人で違いが出るようですが、咳が殆ど出なかったという人もいます。
軽く咳が出ていたと言っている人もいます。
呼吸が出来ない程苦しくなって行くそうです。

上で述べたように咳や痰が出る症状は、寧ろ絶好の機会と思います。
もしコロナウイルスが肺に入っていれば、出す事が出来るからです。
咳や痰を薬で止める事は、その機会を失います。
風邪等でこれらが出るのは、体の浄化作用です。
体にある悪い物を出そうとする働きがあるのです。
元々この働きがあるのを、薬で止めようとする習慣が普通になっていて気が付かないでいます。

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misosoupさん

編集あり2020/5/3018:58:38

宇宙が膨張してるのは知っていると思います。
宇宙の総質量の68%でその膨張をコントロールしています。
ダークエネルギーの量が
少なければ宇宙は収縮へと
向かって行くんやけど
多ければどんどん
加速するらしいです。
どんな物質なのか分かってんので
これから宇宙は縮んでいくのか、
膨張し続けるのかは分かりません。
それぞれ、
閉じた宇宙、開いた宇宙と
専門用語で言ったりします。

またこれとは別に、
銀河系について考えてみます。

太陽系でイメージをとらえると、
水星は地球の内側を回っています。
つまり地球よりも
太陽の万有引力を大きく受けます。
円軌道をするためには
内側への力と外側への力の釣り合いが大切なわけで、
万有引力と同じ程度の遠心力が必要となりますね。
つまり水星は地球よりももっと速く回らなければ万有引力に負けてしまい、
太陽に衝突してしまいますね。
内側に行けばどんどん公転速度があがり、
外側に行けばどんどん公転速度が落ちていくというのが一般的な公転の話です。
しかしこの銀河系では、
中心から一定の距離から、200km/sで変わりません。
これは物理的にも不思議な現象で、
これを操作しているのが総質量の27%を占めるダークマターなのです。

もっと長く書くと余計分かりにくいのでここまで。

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