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2020/6/3 7:40

88回答

いじめで傍観者も加害者と同じように悪いと言いますが

いじめで傍観者も加害者と同じように悪いと言いますが 実際何もできなくないですか?? 当たり前ですがいじめに反対です ですが、傍観者が助けようとすると巻き込まれて自分もいじめられる可 能性が高く、何もできないと思うんです 巻き込まれて自分もいじめられたら人生を棒に振ってしまいませんか?? 皆さんはどう思いますか??

回答(8件)

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去年の話ですが、勤務先で新人の女の子がお局とその取り巻き数名から陰口を叩かれて孤立状態になってました。 私は陰口の仲間になりたくなかったので新人を庇うような発言をしたために、矛先が私にも向きました。 ・・・で、大人しくやられる私ではありません。 物理的に反撃にでると法律絡みや評価などの様々な問題が起きますので、目に見えないオカルト的な手段で反撃に出ました。 もちろん、とてもリスクの高い手段なので方法は書きませんが、お局は情緒不安定で退職、取り巻きの何人かはトラブルに見舞われたり仲間割れ状態になりました。 まぁ、私のようにちょっと変わった反撃ができる人ばかりではありませんから、大抵の人は見て見ぬふりするかと思います。 見て見ぬふりしなければ自分が痛い目に遭います。 本当は悪いことをした人に即座に罰を与えられる世の中になればいいのですが、そううまくいかないのが人間社会です。 ただ、ひとつアドバイスするとしたら、困った時の神頼みも一つの選択です。 頼む相手を間違えなければうまくいくかもしれません。

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そりゃそうです。 自分よりも力が強くて怖い人に歯向かえる人は 躁病的な正義感を持っているか少し頭がイっちゃってる人なんです。 残念ながらむしろそういう正義感のある人は日本のサラリーマン社会ではやっていけなかったりもするのです。 触らぬ神に祟りなし、臭い物にはふたをしろ、長い物には巻かれろ これが日本で生きていく術です。 それなのに「イジメを見て見ぬふりをするな」というのは もうシッチャカメッチャカなんです。 東須磨小学校の教師イジメだって女帝が怖くて他の教師は誰も逆らえなかったわけです。 それなのに子供にだけ理想を強いるのは無理があります。

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傍観者の強みは「数」です。 いじめ加害者、被害者、傍観者の中で1番人数が多いです。 赤信号、皆で渡れば怖くない(赤信号はダメですけど)じゃないですが傍観者1人ではなく、友達と複数で先生に言けばいいじゃないですか。 助けに行くにしても加害者よりも多い人数で助けに行けばいいんです。

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自分、止めに入った事ありまして、当然ターゲットは自分に向きました。 まぁ、自分は辛抱強いですし小学生の頃でしたので、大して厳しいいじめはありませんでしたが。(突き飛ばされたり叩かれたり程度) でも流石に我慢ならなくなったので、ボコボコにしました。そしたら、次の日から、そのいじめてた子が学校に来なくなりましたけどね。 なんか、複雑ですが。 いじめてる人は自分が上だと誇示したいだけなので、より上がいると証明してしまえば良いと理解しましたよ。

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今だからこそできるのは動画にとることや、そのいぢめが一段落した際にその場に居合わせた加害者と被害者を除いた傍観者の人間で客観的にいぢめだと思うかどうかの判断をしたり、などできることはあります。 傍観者にその場でたち迎えは無理でしょう。 でもアフターフォローはいくらでもできますよね。 それをしないと傍観者はナニモシナイ加害者ですよ。

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