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日本の領海に中国の潜水艦がいた事はヤバくないですか?

any********さん

2020/6/2323:59:19

日本の領海に中国の潜水艦がいた事はヤバくないですか?

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ぜんぜんさん

2020/6/2405:30:43

日常茶飯事ですよ。
ただ、言わないのは損をするからです。
潜水艦は声紋で照合して判別するんですが、苦労せずに声紋を手に入れられる機会なんです。

質問した人からのコメント

2020/7/1 13:42:12

回答ありがとうございます!

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bso********さん

2020/6/2810:36:48

自民党は平成24年12月の衆院選の公約に尖閣への公務員常駐を掲げたが、政権復帰後は放置した。
政府は、自衛隊を含む尖閣有人化に踏み切るべきだ。
日本領海内に侵入したら、しっぺ返しがあることを知らせたらいい。
まず、中国海警に拿捕された場合を考えることだ。
武力行使のできる自衛隊の防衛出動(自衛隊法第76条)もありうる。
尖閣諸島や周辺海域で、米軍と合同演習を実施すべきだ。

●【主張】住所に「尖閣」明記 有人化に乗り出すときだ
2020.6.24 05:00
https://www.sankei.com/column/news/200624/clm2006240003-n1.html
沖縄県石垣市議会が、行政区域内にある尖閣諸島の住所地名(字(あざ)名)に
「尖閣」
を加える議案を可決した。
「石垣市登野城(とのしろ)」
だった尖閣諸島の字名は、10月1日から
「石垣市登野城尖閣」
に改まる。
「登野城」
の字名は石垣島の中心部にも存在している。
混同を避けるための変更だが、日本の実効支配を明確にする上でも意義がある。
心もとないのは、安倍晋三政権や沖縄県の反応だ。
菅義偉官房長官は22日の会見で
「政府としてはコメントすべきではない」
と語った。
玉城デニー知事は12日の会見で、変更は
「市町村の事務」
との認識を示すにとどまった。
沖縄慰霊の日の式典での首相や知事の挨拶でも、尖閣をめぐる危機への言及はなかった。
地元自治体とともに尖閣を守り抜く気概が一向に伝わってこない。
尖閣を奪おうと狙っている中国が
「日本与(くみ)し易(やす)し」
とみなすことを心配したらどうか。
中国外務省報道官は字名変更を
「中国主権への重大な挑発」
と非難し
「さらなる対応を行う権利を留保する」
と語った。
日本政府は中国の荒唐無稽な言い分を、行動によりはねつけねばならない。
字名は変更したが、尖閣は現在無人で、便りを届ける相手はいない。
自民党は平成24年12月の衆院選の公約に尖閣への公務員常駐を掲げたが、政権復帰後は放置した。
無人なら占拠しやすいと中国は考えるだろう。
政府は、自衛隊を含む尖閣有人化に踏み切るべきだ。
政府が設置する灯台や気象観測所、漁船の待避施設も必要である。
石垣市議会は意見書で、尖閣周辺海域で日本漁船が安心して操業できる体制強化を政府に求めた。
この海域では中国海警局の公船が71日連続で徘徊し、過去最長を更新中だ。
22日には公船4隻が領海侵入し、政府は中国に
「誠に遺憾」
と抗議した。
海警局は21日から、有事や合同演習の際に中国海軍と同じ指揮系統で運用されるようになった。
海軍との融合が一層進むことは危険極まりない。
18~20日には、鹿児島・奄美大島沖の接続水域内を外国潜水艦が潜ったまま航行し、河野太郎防衛相は
「中国のものと推定している」
と公表した。
日本の領海に迫る特異な行動である。
政府は、中国を恐れずに日本の海と島々を守ってもらいたい。

●緊迫する尖閣諸島 住所地変更問題と危機感薄い本土 八重山日報・仲新城編集長に聞く
2020.6.23
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200623/pol2006230006-n1.html
日本固有の領土、沖縄県・尖閣諸島が危ない。
中国海警局の武装公船が70日以上、周辺海域に侵入しており、日本漁船を追い回す異常事態が続発しているのだ。
尖閣諸島を行政区域として管轄する同県石垣市は22日、住所地を変更する議案を毅然と可決した。
沖縄の日刊紙「八重山日報」の仲新城誠編集長に、国境の島が直面している危機を聞いた。
「沖縄、そして尖閣諸島は『対中国の最前線』であり、日本全体の防衛に直結する」
「国境の小競り合いでなく、日本の将来にかかわる大きな問題だ」
仲新城氏は語った。
海上保安庁によると、22日午後、尖閣諸島周辺の領海に中国海警局の船4隻が侵入した。
今年12日目。
領海外側にある接続水域への侵入は70日連続で、2012年9月の国有化以降、最長の連続日数を更新した。
仲新城氏は
「中国公船による漁船追尾も相次いでおり、領海内で安心して漁ができない異常事態が常態化している」
「石垣島の人々も『今後、平和な状態続くのか』という不安を持ち始めている」
と語った。
こうしたなか、石垣市議会は22日、尖閣諸島の住所地を
「石垣市登野城」
から
「石垣市登野城尖閣」
に変更する議案を可決した。
革新系市議らの席からは
「近隣諸国との関係が悪化する」
「中国だけでなく台湾もカンカンだ」
などと批判が噴出。
保守系市議らの席からは
「それでも石垣市議か」
「尖閣は日本固有の領土だ」
などとヤジが飛んだ。
石垣市議会の動きに、中国外務省の趙立賢副報道局長は同日、
「中国領土主権への厳重な挑発で、違法かつ無効だ」
と発言。
台湾外交部も
「遺憾と厳正な抗議」
を申し入れた。
こうした国境の危機的現状を、中央政界もメディアも極めて鈍感だ。
仲新城氏は
「住民の大半は住所地変更に賛成だ」
「反対派はごく一部だと思う」
「尖閣諸島の危機は、地元では深刻な問題だが、本土の大手メディアでは、ほとんど報じられず、温度差を感じる」
「日本として国境の島をどう守るのか」
「国民的議論をして、安全保障を考える機運を高めてほしい」
と語った。

●中国は尖閣を必ず奪いに来る! 自衛隊の防衛出動も選択肢、日米共同訓練で警告する手も
高橋洋一 日本の解き方
2020.6.24
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/200624/dom2006240003-n1.html
中国が連日、沖縄県・尖閣諸島沖に公船を航行させているが、その狙いや次の手段はどのようなものか。
そして日本の対抗策はあるのか。
菅義偉官房長官は17日の記者会見で、尖閣諸島周辺の接続水域で中国当局の船が過去最長となる65日連続で確認されたことに関し
「極めて深刻であると考えている」
と述べた。
中国の海洋進出について、南シナ海で起こったことは東シナ海、尖閣でも必ず起こるというのが経験則だ。
つまり、南シナ海で中国がベトナムなどに行ったことと同じことが、東シナ海でも確実に起こるだろう。
中国は外交として海上法執行機関(海警)を利用しているという考え方が定説で、これは
「強制外交」
と呼ばれている。
2012年に中国とフィリピンが対峙したスカボロー礁事件や、14年の中国によるパラセル諸島沖の石油採掘の際の中越衝突事件などがあるが、いずれも中国が海警等を活用した強制外交を行ったケースと考えられている。
中国は現場に展開した船舶等の質と量で相手国を圧倒した。
最近では、ベトナム、フィリピン、インドネシアなどの関係国が、相手国の船舶に対し拿捕や威嚇射撃を行うなどの実力行使に及ぶ場面も見られる。
こうしたことは、中国の外交方針なので、尖閣でも起こるのは確実である。
日本にとっては初めてでも、中国にとってはこれまでにやってきたことであり、日本だけやらないという理由は全くない。
中国内の東シナ海の担当部署も南シナ海のようにやれと、中国の上層部からハッパをかけられていても不思議ではない。
先日、日本の領海内で、中国が日本漁船を追い回したのは、拿捕の一歩手前であり、領海内の無害通航権を範囲を越える許しがたい暴挙である。
中国としては、国際的にみて
「争いがあった」
というのは、
「領有権の帰属が不明」
という意味で、不利益にはならない。
一方、日本からみれば、中国の挑発に乗らないのは争いを避けるという意味では一理あるが、中国のエスカレートを容認して、実効支配そのものが危うくなる。
このため、中国は、着実に目立たないように一歩一歩進める
「サラミ・スライス戦略」
(サラミを薄切りするように少しずつ奪う戦略)
を取っている。
その際、中国海軍の軍艦が中心となり、その外側が中国海警局、一番外側が漁船(民兵)となって一体化している。
これを
「キャベツ構造」
という人もいる。
それを止めるには、日本領海内に侵入したら、しっぺ返しがあることを知らせたらいい。
まず、中国海警に拿捕された場合を考えることだ。
武力行使のできる自衛隊の防衛出動(自衛隊法第76条)もありうる。
その上で、尖閣周辺にある米海軍用の
「黄尾嶼(こうびしょ)射爆撃場」(久場島)
と、
「赤尾嶼(せきびしょ)射爆撃場」(大正島)
の活用も考えられる。
1978年6月以来使用されていないが、この際、日米で共同訓練し、地域に入るのは危険だと警告するのもいいだろう。
(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)

●奄美周辺を潜行の潜水艦は「中国」 河野防衛相が公表
2020.6.23 13:31
https://www.sankei.com/politics/news/200623/plt2006230015-n1.html
河野太郎防衛相は23日の記者会見で、18日から20日にかけて鹿児島県・奄美大島周辺の接続水域内を潜航した潜水艦について
「さまざまな情報を総合的に勘案し、中国のものであると推定している」
と述べた。領海外の潜行で国籍を公表するのは異例。
河野氏は
「尖閣諸島(沖縄県石垣市)をはじめ最近の情勢にかんがみて国籍を公表すべきだと判断した」
と説明した。
海洋進出を活発化させる中国の動向について情報発信を強化する狙いがあるとみられる。

●米研究機関が衝撃リポート!中国軍が尖閣諸島“奪取”を計画か 防衛へ「7つの緊急提言」自民党保守系グループが提出
2020.5.25
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/200525/pol2005250002-n1.html

自民党は平成24年12月の衆院選の公約に尖閣への公務員常駐を掲げたが、政権復帰後は放置した。...

anf********さん

2020/6/2810:35:06

●外国籍潜水艦 奄美大島周辺の接続水域を航行 中国海軍か
2020年6月20日 14時01分 NHK
18日から20日にかけて、鹿児島県の奄美大島の周辺で、外国の潜水艦が、浮上しないまま日本の領海のすぐ外側にある接続水域を航行したのを海上自衛隊が確認しました。
防衛省関係者によりますと、収集した情報から中国海軍の潜水艦とみられるということで、防衛省は、航行の目的を分析することにしています。
防衛省によりますと、18日午後、奄美大島の北東の接続水域を、外国の潜水艦1隻が、浮上しないまま西に向けて航行しているのを海上自衛隊の護衛艦と哨戒機が確認し、追尾にあたりました。
潜水艦は、20日午前までに接続水域を出て、東シナ海を西に向かって航行していることが確認されました。
領海への侵入はなかったということです。
防衛省関係者によりますと、収集した情報から中国海軍の潜水艦とみられるということです。
外国の潜水艦が浮上しないまま接続水域で航行したのが確認されたのは、18年1月、中国の原子力潜水艦が、沖縄県の宮古島や尖閣諸島の沖合で航行して以来2年ぶりです。
潜水艦がほかの国の沖合を航行する場合、国際法上、領海内では浮上して国旗を掲げなければならないとされていますが、接続水域ではこうした定めはありません。
一方、防衛省関係者によりますと、今回、潜水艦は太平洋から東シナ海に向けて、奄美大島とトカラ列島の間の狭い海域を通過する形で航行していて、防衛省は、特異な動きだとして、航行の目的を分析することにしています。
■河野防衛相“情報収集と警戒監視に万全を”
外国の潜水艦が、浮上しないまま日本の領海のすぐ外側にある接続水域を航行したのを海上自衛隊が確認したのを受け、河野防衛大臣は、防衛省、自衛隊に対し、緊張感をもって、情報収集と警戒監視に万全を期すよう指示しました。
■おととしは中国海軍の原子力潜水艦
外国の潜水艦が日本の接続水域で浮上しないまま航行しているのが確認されたのは、平成30年1月以来、2年ぶりです。
おととしのケースでは、沖縄県の宮古島と尖閣諸島の沖合で中国海軍の原子力潜水艦が接続水域に入り、海上自衛隊の護衛艦と哨戒機が追尾しました。
また、平成25年と26年、28年にも、外国の潜水艦が接続水域で浮上しないまま航行しているのが確認されていて、防衛省関係者によりますと、収集した情報からいずれも中国海軍の潜水艦とみられています。
このほか、平成16年には、沖縄県の石垣島の周辺で中国の原子力潜水艦が日本の領海に侵入し、自衛隊法にもとづく海上警備行動が発令され、海上自衛隊の護衛艦と哨戒機が公海に出るまで追尾しました。

●中国の潜水艦か、奄美沖の接続水域を潜航 自衛隊が警戒
伊藤嘉孝 2020年6月20日 14時16分 朝日新聞
防衛省は20日、奄美大島(鹿児島県)沖の日本の接続水域を18日午後、他国の潜水艦が潜航したと発表した。
国籍は公表していないが、政府関係者によると中国海軍のものとみられる。
自衛隊の護衛艦などが警戒を続け、20日午前には接続水域の外に出ていることを確認している。
同省が接続水域での他国の潜水艦の潜航について発表するのは、中国海軍の潜水艦による沖縄・尖閣諸島沖での潜航が初めて確認された2018年1月以来、2年半ぶり。
発表によると、自衛隊の護衛艦や哨戒機が18日午後、奄美大島の北東の接続水域で、西向きに潜航する潜水艦を確認。
20日午前は、横当島(鹿児島県)の西の接続水域の外を西に向かっており、自衛隊の護衛艦や哨戒機が追尾して警戒を続けている。
国際法上、潜水艦が他国の領海内を通るときは海面まで浮上し、国旗を掲げねばならないが、接続水域では潜航が認められている。
ただ、政府関係者によると今回は、領海にかなり近い場所も通っており、
「中国の海洋進出の一環で、日本側に揺さぶりをかける狙いの可能性もある」
(同関係者)
という。
接続水域は領海の外側12カイリ(約22キロ)の海域。
防衛省は、潜水艦の動向を把握する能力を他国に悟られぬよう、他国の潜水艦について、把握しても発表していないケースもあるとみられる。

●接続水域内に潜水艦 奄美大島北東
2020.6.20 14:12 産経新聞
防衛省は20日、鹿児島県・奄美大島の北東の接続水域内で、18日午後に潜水艦が潜ったまま西進していたことを確認したと発表した。
20日午前には、同県・横当島の西の接続水域外を西に進んでいる。
防衛省によると、河野太郎防衛相は
「緊張感をもって、情報収集、警戒監視に万全を期すこと」
と指示した。
海上自衛隊は付近の海上に哨戒機と護衛艦を出動させて情報収集と警戒監視を行った。

●防衛省、奄美大島沖の接続水域内に潜水艦を確認 領海侵入なし
毎日新聞2020年6月20日 15時12分(最終更新 6月20日 15時12分)
防衛省は20日、鹿児島県・奄美大島の北東の接続水域内で、18日午後に外国の潜水艦が潜ったまま西進していたことを確認したと発表した。
日本領海への侵入はなかった。
20日午前には、同県・横当島の西の接続水域外を西に進んでいる。
防衛省によると、河野太郎防衛相は
「緊張感をもって、情報収集、警戒監視に万全を期すこと」
と指示した。
海上自衛隊は付近の海上に哨戒機と護衛艦を出動させて情報収集と警戒監視を行った。(共同)

bd9********さん

2020/6/2716:44:31

領海に入った?
いつ?

2020/6/2409:14:42

そもそも「潜水艦」という兵器の目的が
コッソリ他国の領海に入る為の物ですから
ある国の軍隊やそれ準ずる組織が
「潜水艦」を装備した時点で

そういう事をもくろんでいると考えられるのです。

そして海上自衛隊にも「潜水艦」があります!

少なくとも他国から見た場合
「海上自衛隊だって
我が国の領海に勝手に入ってきていない
という保証はどこにもないだろ!」
という事になると思います。

特に中国なんかは
証拠が無くても日本が「潜水艦」を保有している時点で
「きっと日本だって
中国領海侵犯をやっている(やっていた)に決まっている!
何故ならそれが世界の軍事の常識だからだ!」
と言ってくるでしょうねぇ。

まぁ、アメリカを世界の軍事の中心と考えると
中国の言い分も
まんざら間違ってはいないとも言えますが( ^ω^)・・・

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