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2020/6/29 10:18

55回答

パチンコ屋さんの店内で、マイクを使って打ち止めした台を紹介(?)していた時代があったと思うのですが… あの店内放送はなくなったのですか?

パチンコ | スロット54閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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質問者

2020/6/29 19:10

「土手の柳は風任せ~」とは違いますが、そうです、そんな語呂の語調のアナウンスでした。懐かしいですねえ。 「本日30回目のラッキぃーーースタートぉーー」の何がダメなのか、もしよかったら教えてもらえませんか? 回答ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました おかげでスッキリしました。 昔の思い出にも浸れました。感謝感激です。

お礼日時:2020/7/1 20:58

その他の回答(4件)

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2000年頃、俺がバイトしていた店では毎度マイクパフォーマンスやってた。 既に定量はなかったけど、まだホー助とかで交換か継続やってた店だから、名残で当たる度にやってたね。 無制限フダをポッケがら出して台に刺して、当たりが連続すると、いかに盛り上がってるように思わせるか、腕の見せ所。 オッサン店員は、トーンも内容も変えず機械的にやってたけど、俺は工夫してた。 ○番台大当たりスタート、負けじと新台○から、○番台スタート、おめでとうございますとか、今考えたら、「負けじと」とか、ダサイな…。 なんでやらなくなったか、正確な理由は不明だけど、多分、射幸心を煽るな、ってところからだと思う。 その当時からあったルールだけど、何が射幸心を煽るかは、時代や、所轄の判断に依ることが多かったから、昔は問題にすらならなかったんだろうね。 東北の震災後一部のアホなホールもあって、一気に締め付けが厳しくなって、店内マイクで(証拠に残りにくいマイクで)煽りを入れる事が難しくなった印象。 バイトもマイクで話すなんてしたくない奴も多いだろうし、そういう経緯で無くなったんじゃないかな。

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質問者

2020/6/29 19:04

実際のご経験からの回答、ありがとうございます。 「ホー助」というのは何のことですか? 「東北の震災後一部のアホなホール」というと何かあったんでしょうか? もしよかったら教えてもらえませんか?

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今は「打ち止めした台」が発生しません 何故なら無制限制を採用しているからです 更に一時は「大当たりした」場合もマイクで紹介した時代がありますが これも当時は大当たりした場合は 店が定めた定量になるまで出玉があり それで一時玉交換をする「1回交換」を採用していました 現在は当時と比較すれば 1回の大当たり玉数も少なく連チャンもあり いちいち放送する価値が減少しました よって現在は大当たりに関して その放送は行われなくなりましたね

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質問者

2020/6/29 19:08

「打ち止め」というルール自体がなくなったんですね。 大当たりと打ち止めの違いがわかりませんがw、でもアナウンスの必要性もなくなったという説明はわかりやすかったです。 ありがとうございました。

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ないですね。 昔と比べると静かなもんです。

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質問者

2020/6/30 10:28

そうですよね。先日偶然に前を通ったパチンコ屋さんのドアがちょうど開いたところで、中の様子を見れました。 子供の頃は充満した煙草の臭いと大音量の音楽、アナウンスだったのに、えらい違いだな、と。 回答ありがとうございました。

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なくなりました。射幸性を煽るからとマイクパフォーマンスが禁止されました。

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質問者

2020/6/30 10:29

回答ありがとうございました。 射幸心という言葉、実は初めて聞きました。 辞書で調べましたよ。パチンコ屋さんのルールはかなり厳しいんですね。知りませんでした。