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スキー板は高温多湿に弱いとネットで見ました。でも、80度以上でなければ大丈夫と...

wha********さん

2020/6/2911:36:47

スキー板は高温多湿に弱いとネットで見ました。でも、80度以上でなければ大丈夫と知恵袋で見ました。開け閉め出来るロフトがあります。かなり暑くなるのですが、80度を超えなければ、窓からの日光を遮光カーテンで遮

断し、水取りぞうさんを置いて湿気対策しつつ、板を水平に置いて保存すれば大丈夫でしょうか?

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tan********さん

2020/7/106:59:33

基本的には、風通しの良い冷暗所に保管がいいでしょう

高温になるロフトというのであれば、車内と同じように高温になります

多種の素材と接着剤で出来た板がすぐに傷むとは思いませんが

出来れば1階の風通しの良い(風通しはなくても押入れなど)のほうがいいと思います

質問した人からのコメント

2020/7/2 12:26:13

やっぱりロフトに置くのはやめようと思います。アドバイスをいただきありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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fus********さん

2020/7/113:54:11

昔の寸胴板を物置に保管していた時に、トップを上、テールを下にして立てかけて保管しておいたところ、テールの方のエッジが錆び、滑走面から剥離してしまったのが数台ありました。カービングスキーを使用するようになったので、寸胴板を数台捨てました。
物置の床がコンクリートで、太陽の明かりが入らないので、外から湿気が入ってしまったら、なかなか乾かないような状態だったので、エッジが錆びてしまったのでしょうね。表面はカビが履いてしまいました。カビは大した痛手ではなかったのですが、中の芯材が腐ってしまった感じになったのと、エッジの剥離はショックでした。

今使用しているスキーはすべてカービングスキーです。数年前から使っているものも含めて、玄関(1階)を入ったところの脇に立てて置いてあります。玄関ドアを開けると、雨の日には湿気が入ってしまいますが、晴れている日には乾燥するのでしょうね。エッジと滑走面にはワックスを塗ってあることもあるためか、エッジが錆びないです。カビが生えることもないです。間接的に日があたっても、温度が高くなりすぎないためか、いい加減な保管にしては、問題ないという感じです。

質問者さんの場合で、ロフトに湿気が入らない、湿気がこもったままの状態にならない構造ならば、大丈夫なのではないでしょうか。ロフト内が高温になっても80度にはならないのではないでしょうか。夏に、車の車内が何度ぐらいになるのか計ったことはありませんが、それ以下の温度なのではないでしょうか。

yyy********さん

2020/6/3017:34:18

こんにちは!

私は、ワックス塗って物置にしまってます。
スキーの80度の根拠はおそらく
スキーの芯材や補強材他トップシート、滑走面、エッジなどを
接着している接着剤のエポキシ樹脂が
一般的に耐熱温度70~80度といわれているからだと思います。

現在は、硬化剤も沢山あり150度耐熱のようなものも存在しているので
実態は各メーカーによって変化はあると思います。

そして、その観点からいうと70~80度が軟化点だとすると
それ以下での保存が良いと思います。
そして、現在のスキーの板自体が
金属や樹脂、木材など膨張率の違う素材をエポキシ樹脂のような弾性のない
接着剤で接着すれば当然、急な温度変化にもそこまで強くないと考えられます。
とはいえ
スキーをする事自体が、急な温度変化のある使い方をしますし
ワックスは当てるしで色々ありますが
個人的に経験している事でいえば
2回ほど、エッジの接着剥離と滑走面と芯材の剥離は経験した事があります。

しっているショップも預かりサービス的な事をしてますが
倉庫において時期がきたらチューニングしてだしているだけですね!
作業場所なので、家の物置よりは良い環境だと思いますが・・・

sx1********さん

2020/6/3010:03:37

80℃の根拠は分かりませんが
一定以上の温度で長時間の保管はお勧めできません。
屋外の倉庫で真夏にそのまま保管とかは…
場合によっては滑走面がゆがんだりすることも
ただ記載のように住居内のロフトであれば
高温といってもしれているでしょうから
問題ないと思いますよ。

湿気に関しては
スキーは雪上(水分)で使うものなんですが
エッジは錆びやすいので防錆が必要ですし
取り付け部分も防水がシッカリしていないと
水分が入り込みビンディングの抜けを起こしたりしますが
ネジを抜いて取り外したりしなければ基本的に問題ありません。
ただ、トップシート・滑走面ともにですが
芯材まで達するような傷がある場合は処理をしておかないと
そこから水分が入り込み最悪、芯材が腐ってしまうことも
こちらも記載のような状況なら
よっぽど問題はないと思いますよ。

余談ですが私はシーズン終了後チューンナップに出し
そのまま冬までショップに預かってもらっています
私だけ特別という事でなくショップさんの通常サービスです。
こちらもおおむね倉庫みたいな場所ですが
チューンのために人の出入りがあるので
高温といっても問題ないと思っています。

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jij********さん

2020/6/3009:00:07

それは、私がスキーを始めた時代のヒッコリー単板、合板の木製のスキー板のことではありませんか?
もし、そうならそういうこともありましたが、現在のスキー板は、そんなに柔なものではありません。
温度もそうですが、湿気は雪のところを滑るのですからずぶ濡れですし、滑り終わったら水道水で汚れを洗い流す人もいます。気にする必要はありません。

気にするとしたらスキー板より、ブーツです。
ご承知のようにブーツの素材であるポリウレタンは、水気があると加水分解による経年変化で脆くなり割れてしまいます。
よって、ブーツを長持ちさせるには、高温多湿を直射日光を避け、ポリ袋などで密閉せず、換気のよいところで乾燥剤を突っ込んで保管しないといけません。

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kam********さん

2020/6/3002:46:02

2階建ての家の1階の締め切った状態が多い部屋に置いてますが、今まで痛みが出たのはケイスキーだけです。他のは丈夫ですからそれ程気を使う必要はありません。

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