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なぜ民主党政権は球磨川のダム計画を中止させたのですか?

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ID非公開さん

2020/7/419:46:35

なぜ民主党政権は球磨川のダム計画を中止させたのですか?

閲覧数:
883
回答数:
8

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ベストアンサーに選ばれた回答

ID非公開さん

2020/7/420:01:31

お金がかかるからです。

お金がかかるものを中止すれば、
「ほら、節約できたじゃない!!」
と、国民の賛同を得られると思ったからです。

他に素晴らしい政策が思いつかないのでしょう。

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hap********さん

2020/7/722:01:14

自民党のやって来た事にNoを言うしか国民にアピール
するものが無いかわいそうな政党だったのです。

さん

2020/7/613:15:45

いつもの目立ちたいだけ・・・八ッ場ダム見てください。結局人命助けたじゃないですか。民主党不要

紫敷布さん

2020/7/605:20:05

地元の反対が多くて建設の見通しが立たないからです。

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go_********さん

2020/7/517:26:14

川辺川ダムの計画が決まっていたのは1966年、
着工できなかったのは地元の根強い反対運動によるものです。
2008年には蒲島知事はダム計画の白紙撤回表明に至っていました。

yam********さん

2020/7/509:07:23

ムダな公共事業だと思っていたようです。
治水事業は莫大な施工費用がかかるので撤廃すればそれだけ予算が浮きます。
その費用を国民との公約(マニュフェスト)にあてようとしていたのです。
前原氏が国土交通大臣で辻元氏が国土交通副大臣をしている時点で必要なのか無駄なのか何も分かっていない事が明白ですね。
その結果、本当に必要な防災工事までもが差し止めの対象となり年次計画で予定していた防災工事も非常に予算がつけづらくなってしまった。
公共工事が激減した建設業界では地元密着型の建設会社が次々と倒産、大手ゼネコンも倒産しましたが会社更生法が適用されて統廃合を行い今に至っています。
現状は当時の影響をいまだにうけていて建設業に携わる人も会社も減ったままです。
元々高齢化が進む建設業界に民主党がトドメを刺した結果、3K職場の代表みたいな建設業界に就職する若者は少なく減ったままです。
安倍政権になり景気対策も兼ねて公共工事の発注数が大幅に増えましたが、規模が小さくなった建設業界では全ての工事に対応が出来ず入札業者無しという工事が増えています。
全国に災害対策が必要な個所が大なり小なり合わすと2000箇所以上あるといわれています。
しかしどうしても都市部が優先となり球磨川流域のような人口が少ない所は後回しになっています。
例えば東京や横浜で数百年に1度の雨が降っても大した被害が出てないです。
一方、テレビで川が氾濫して悲惨な事になっている光景は田舎ばかりです。
対費用効果を考えて田舎は置き去りで都会優先なのです。
結局、その公共工事を撤回して浮いた費用を充当するはずだったマニュフェストも守られず国民の不満だけが爆発した民主党政権でした。
鳩山政権、管政権で日本が滅ぶかと思うほど悪化して野田政権でブレーキがかかり安倍政権で何とか以前の状態近くに復活させたという感じです。

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