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皆さんはどこのメガバンクの口座持ってますか?

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ID非公開さん

2020/7/710:43:51

皆さんはどこのメガバンクの口座持ってますか?

また使い分けを教えてください。現在ゆうちょ銀行のみ持ってます。ネットバンキングもおすすめとかありますか?

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san********さん

2020/7/919:42:57

三井住友銀行です。
でも、最近、近くの支店がなくなってしまって
不便です。


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3メガ銀の手数料優遇サービス
「どんぐりの背比べ」でも一番使えるのは?
6/16(火) 6:01配信

ダイヤモンド・オンライン





●マイナンバーとのひも付けで注目 銀行「手数料優遇サービス」の通知表


マイナンバーをめぐる動きが、にわかに慌ただしくなってきた。高市早苗総務相は、6月9日の記者会見の場で、マイナンバーと預貯金口座のひも付けについて1人1口座の登録義務化を目指すと明らかにした。



ご存じの通り、1人10万円の特別定額給付金ではオンライン申請をめぐる混乱が発生している。銀行口座の確認などに追われたあげく、「給付スピードが遅いではないか」と国民から非難ごうごうの状況だ。もし、事前に振込先の口座番号がマイナンバーと紐づけされていれば、同様に災害時や経済支援の給付がもっとスムーズに進むのではないかと、国は訴えているわけだ。



実際には、現在も銀行口座に対しマイナンバーを届け出る義務はある。しかし、投資商品の取引以外には必要とされないのが現状で、銀行側も預金者に強く求めずにいた。今後は法改正を経て、実施される方向へ向かいそうだ。



もしそうなれば、銀行としてはチャンス到来といえる。ひもづけに際して、金利優遇やポイント付与などに関する大キャンペーンを張るところも出てくるのではないか。



さらにおいしいのは、子ども用の口座を開いてもらうことだろう。その子が成長し就職して、給与受け取りのメイン口座としてそのまま使い続けてくれれば言うことはない。



クレジットカード料金や公共料金、保険料の引き落としから投資商品の積み立てまでやってくれるなら、黙っていても手数料が稼げるだろう。「銀行ビジネスはもうオワコン」という声も聞こえてくるが、そんなこともない。いったんメインバンクと決めてもらえば、「現状維持バイアス」の心理が働き、利用者の多くは乗り換えを考えずに使い続けてくれる可能性が高いからだ。



逆に言うなら、我々にとっては使いやすい銀行を選ばないと不利益にも繋がりかねない。


そこで、このところサービスの改悪が話題になることも多い銀行について、利用者目線で点数をつけてみよう。なお、今回はみずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行の3メガバンクを対象とすることを、予めお断りしておく。





●コンビニでお金をおろすときに 最も節約できる銀行はどこか


銀行は一定以上の取引を行ってくれる利用者向けに、コンビニ利用手数料を無料にするなどの優遇サービスを行っている。みずほ銀行「みずほマイレージクラブ」、三井住友銀行「SMBCポイントパック」、三菱UFJ銀行「スーパー普通預金(メインバンクプラス)」がそれだ。



支店の統廃合が進む中、出金はコンビニATMにお任せしたいという銀行の事情のため、「お金をおろすならコンビニで」となる利用者にとっては、手数料が無料になるか否かは大事だ。というのもゼロ金利の今、1回でも引き出し手数料を払ってしまえば、普通預金の利息など吹き飛び、「実質持ち出し」になってしまうからだ。



そのため、銀行は利用者にネットバンキングに登録させた上、これらの優遇サービスへの登録を勧めてきた。しかし、残念ながらサービス改悪が目立つ。その中でも、最近預金者をがっかりさせたのはみずほ銀行だろう。



コンビニATM手数料を節約したいという点でいえば、同行は赤点といっていい。2020年3月から、手数料無料となるコンビニATMから、セブン銀行とローソン銀行を外したからだ。優遇対象になるのはイーネットのみ。しかも、最も取引条件が緩い「Bステージ」(預かり資産残高30万円など)では、無料で引き出せる回数は1回のみ。三井住友銀も三菱UFJ銀もセブンとローソンのATMは利用可能なので、ここは痛い。



ただしその代わり、みずほ銀行のATMとイオン銀行のATMは時間外手数料含めて無料なので、近所のATMを確認しよう。




なお、三井住友銀は月3回、三菱UFJ銀は取引条件に応じてホワイトステージは無料なし(自行ATMは何度でも無料)、シルバーステージ月2回、プラチナステージ月3回となっている。三菱UFJも3月からシルバーステージの無料回数を3回から2回に減らしている。みずほだけにダメ出ししている場合では、ないかもしれない。





●ATM手数料が優遇になる 取引条件が最も緩いのは?


毎月の取引状況によって利用者のステータスを分け、優遇内容に差をつけるのが、多くの銀行のやり方だ。先述したように、三菱UFJ銀はホワイト・シルバー・プラチナ、みずほはB・A・Sの3ステージに分かれている。



三井住友だけはステージがなく、コンビニATM(イーネット・ローソン銀行・セブン銀行)が月3回まで無料になるため、かなり緩いと言える。SMBCポイントパック契約口座にWeb通帳の契約があればいいし、またはSMBCデビットをつくるのでもいい。



なお、三井住友銀行と三菱UFJ銀行は互いのATMから手数料無料で引き出しができる(すべてのATMではなく、支店内ATMは対象外)のだが、SMBCポイントパックで条件を満たしていれば、対象となる三菱UFJのATM時間外手数料も、回数制限なしに無料になるという。ここは二重丸をつけてもいい。



他の2行は、手数料無料となるには、給与受け取りか預入残高30万円以上が最低でも必要となる。


ただし、みずほはキャッシュレスアプリ「みずほWALLET」や「J-Coin Pay」を毎月利用するだけでも条件にカウントしてくれるが、それをハードルが低いと言えるかどうかだ。なお、三菱UFJはMUFGカード(クレジットカード)の利用料金の引き落としも対象になっているので、カード利用者は確認しておきたい。




●ハードルが高い、他行あての 振込手数料が無料になるサービス


手数料のうち、最も厄介なのは「他行あての振込手数料」だろう。各行のネットバンキングで振り込んだ場合、いずれも3万円未満で220円かかる。この手数料を無料にできるハードルは高い。まず、三井住友にはそれがない。無料になるのは、ジャパンネット銀行の本人名義口座に振り込む場合だけだ。


残るみずほと三菱UFJだが、どっちもどっちといったところ。みずほは、みずほのクレジットカードかデビットカードで年間100万円使用するか、運用商品(みずほ証券、みずほ信託銀行含む)の残高が100万円以上あるか、または住宅ローンなどの借り入れがあるかで、やっと他行あての振込が3回無料になる。



三菱UFJは、預金あるいは借入残高が500万円以上あるか、住宅ローンを組んでいるかなどによってプラチナステージになることができ、やはり3回まで無料となる。みずほと三菱UFJで住宅ローンを組んでいる人は、その特典が利用できるわけだ。



しかし、この2行に資産運用をお任せしているお金持ちと、住宅ローンを借りている人は、たぶん「220円×3回」などというのは目ではないほどの手数料やローンの利子を銀行に支払っているはずなので、これで優遇されていると言っていいかは微妙な気もする。



こうして見ると、今回は3行とも評価は微妙となる。「×」ではないが、「限りなく黒い▲」といったところ。ステージを上げる努力をするより、素直に手数料を220円払うほうが簡単そうだ。



しかし、ユニークな試みもある。振込手数料の優遇はないと述べた三井住友銀行だが、ある新しいサービスがスタートした。これまでポイントパックの利用者にポイントを付与していたのだが、それが6月1日からリニューアルされ、三井住友カードの利用で付与されていたポイントと同じポイント(Vポイント)が貯まることになったのだ。


たとえば三井住友VISAカードの保有者なら、2つのポイントを合算して、振込手数料の一部あるいは全部に充てることができる。これまで、カードのポイントの使い道を思いつかなかった人も、この方法ならポイントを無駄にしなくて済むだろう。



ここまで見ると、相対的に高い評価をつけられそうなのは三井住友であるように見えるが、他の2行の動きを見ると安心はできない。このところ銀行は、キャッシュレスやスマホアプリに注力しているので、「ATM手数料無料」という優遇自体が「時代遅れ」とされてしまいそうだ。



●やはり狙いは「若者」だった 銀行が考える戦略とは


なお、もっと簡単に優遇が受けられる人がいる。どの銀行も、いわゆる「若者」には細かい条件など課さずにサービスを提供しているのだ。



みずほマイレージクラブに入会した25歳未満の学生には、みずほとイオンは時間外手数料が無料、イーネット利用料も2回無料(「みずほの学割」)。三井住友も15歳~24歳なら取引条件にかかわらずSMBCポイントバックで提供している手数料無料の特典が使える。



三菱UFJは「フレッシュ応援割」として、デビットカードの利用などの条件を満たした18歳~23歳には、提携コンビニATM利用手数料が月2回まで無料の特典を付与している。



最初に述べたことを思い出してほしい。これは、子どものころに設定されたマイナンバーとの紐づけ口座を、「ずっとそのまま使ってくれれば御の字」という考え方と同じだ。学生そして給与を受け取る立場になった若者たちを、「うちを使うとおトクですよ」と呼び込んで、そのままメインバンクとして使い続けてもらうための戦略なのである。



メガバンクであっても、生き残りをかけて必死だ。ひょっとすると、各行の優遇条件にそのうち「マイナンバーとの紐づけ」が条件として加わるかもしれない――。そんなことさえ勘ぐってしまう。


松崎のり子


https://news.yahoo.co.jp/articles/c7b77f86249d5263fdf11c7a7a630b560...

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ko_********さん

2020/7/720:16:58

>どこのメガバンクの口座持ってますか
4行とも(みずほ、三菱UFJ、三井住友、りそな)あります。
また、みずほ銀行は2口座(旧・富士と旧・一勧)、三菱UFJも2口座(旧・東海と旧・三和)あります。

>使い分けを教えてください
振込をする際、相手の銀行が何銀行かによって使い分けています。

nek********さん

2020/7/713:38:22

みずほ…完全貯金用

ゆうちょ…おこづかい用

地銀①…急な出費用(家の修理、家電の買い換え、冠婚葬祭)

地銀②…給与が振り込まれ、光熱費などが引き落とされる用

の4つに分けてます。

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2020/7/713:08:35

メガバンクは特にお役所関係での引き落としでは無条件で許可されるので、、考えずに済むので、引き落とし口座として使っています、、、ネットバンク(ネットバンキングじゃなくて?)は、総合力は住信SBI、外貨好きならソニー銀行も、金利ならオリックスやあおぞら銀行bank支店がお勧め、楽天大好きなら楽天銀行も、イオン大好きならイオン銀行、コンビニよく使うならセブンやローソン銀行もありです。

kam********さん

2020/7/712:09:01

ゆうちょ銀行と地銀です
メガバンクは無し
ゆうちょ銀行は都市銀行とみなされメガバンクの定義に当てはまるか微妙です

SBIホールディングスはメガバンクの定義に入るのではないか、という話しですが難しいので分かりません

ネットバンクはそのSBIを使っています
便利です
サービスも以前より悪くなりましたが、それでも良いです
楽天銀行も今はサービスが良くなったんですかね?
イーバンクから楽天銀行に変わった時、サービスが悪くなったのでSBIに乗り換えました

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