クレジットカードの強制解約についてです。 最近2つのクレジットカードが使えなくなりました。 1つは利用停止でもう1つは強制解約となっています。 2つに共通する心当たりはクレジットカード情報の住所変更をしてい

クレジットカードの強制解約についてです。 最近2つのクレジットカードが使えなくなりました。 1つは利用停止でもう1つは強制解約となっています。 2つに共通する心当たりはクレジットカード情報の住所変更をしてい なかったことだと思います。 その場合、虚偽の申請をしたことになり規約違反となることも調べてわかりました。 利用停止になったカードは寸前まで携帯代等の支払いで利用していており、支払いは最後まで済ませていて、強制解約になったカードは全く利用していないので、延滞等はありません。 どちらも延滞等はなかったのですが 個人信用情報機関のブラックリストに載ることになりますか?

補足

もしブラックリスト入りしていた場合 まだ使えているクレジットカードも同じように利用停止もしくは強制解約の可能性がありますか?

ベストアンサー

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信用情報機関ではブラックリストなどありませんといっています。 ただカード会社から伝えられた情報をありのままに伝えるのみということです。 住所不明と書かれた人がいます。 延滞と住所不明が同時におきたら、最悪夜逃げになるので、カード会社としては、最も警戒しています。 一度信用情報を開示してみてください。

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その他の回答(2件)

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ブラックリストと言うものは、有りません。 信用情報機関に登録されている内容を見て、他のカード会社がどう判断するかだけです。 主にマイナスとなる材料は、延滞情報で特に3カ月以上遅延した場合に「異動」がつき、これがいわゆるブラックとも言われています。 信用情報機関の情報として「利用停止」は有りません。 「強制解約」については、CICには記録されませんが、JICCには記録されるのだマイナス材料にはなると思います。 まずは、CICとJICCに開示して、どのような情報が載っているかを確認するのが 良いと思います。 CIC https://www.cic.co.jp/mydata/index.html JICC https://www.jicc.co.jp/kaiji/index.html

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利用停止になった方が信用情報載せたので、もう一方がそれ見て強制解約にしたんだと思いますけどね。

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