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天井裏あらわしと吹き抜けの違いが分かりません。 どなたか分かりやすく教えてください(>_<)

天井裏あらわしと吹き抜けの違いが分かりません。 どなたか分かりやすく教えてください(>_<)

回答(4件)

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吹抜は、層を空間が吹き抜けている ので、1層の建物では使いません。 2層以上の建物で空間が縦に、階をまたいで繋がっていて床がない部分を吹抜といいます。 天井裏表わしは、床に立って天を見たとき、天井が無く屋根架構が見える、又は上の階の床が見えることを言います。 天井のボードやクロスの仕上げを省略する場合によく使われます。

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梁表しなら聞いたことありますが、天井裏表しって聞いたことないですね。 意味的には天井裏が見えるってことだから、天井を貼らずに柱や屋根下地などが見えるような感じですかね。 多分、ログハウスのイメージで壁だけ貼ってある感じが近いのでしょうかね。 吹き抜けは天井高を上げるために2階の床をぶち抜いたイメージです。 天井高を上げてるだけなので、天井はありますし、当然天井裏は見えません。

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2階建て木造住宅として 天井裏あらわし 先の回答者さんに同じく 屋根裏表し・小屋裏表し・2階床組表し とか言うんだろうね。 天井裏表し その部屋に天井を作らず、小屋裏(2階の床の裏側(下側))を見せること。 吹き抜け 2階の床を作らずに、1階が床で2階の天井がその部屋の天井と言うような状態。 たとえば、階段を取ってしまった階段室(元階段が有ったスペース)のような状況の部屋のこと。

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天井裏あらわしっていう表現を、普通しないけど、、、 おそらくその表現だと天井を作らないで屋根の構造が見える状態だろうね 吹き抜けは天井がある