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古典の文法の動詞の活用で、語幹は漢字で書いても、ひらがなで書いてもどちらでも...

hua********さん

2020/7/1301:22:43

古典の文法の動詞の活用で、語幹は漢字で書いても、ひらがなで書いてもどちらでもいいんでしょうか?
例えば、待つでしたら語幹を『待』か『ま』のどちらで書いても大丈夫なのでしょうか…語彙

力不足ですみません、、

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ベストアンサーに選ばれた回答

天空生さん

2020/7/1307:02:03

*『 …… の ❝語幹❞ を示しなさい。 』という問題に対する答え方ですね?

*それでしたら、漢字で書いてもひらがなで書いても、✖ にはなりません。切れ目がわかっていればよいのです。

質問した人からのコメント

2020/7/13 19:21:35

ありがとうございます!!!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kam********さん

2020/7/1302:20:15

前後の言葉でかわってきます

相手が上位であれば「お待ちもうしあげております」同列または下位なれば待っています でもいいのでは とおもいます

文章の前後に漢字が続くようであればひらがなの柔らかさが心地よい場合もありますよ

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