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2020/7/13 8:32

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ヒカルの碁とかいう漫画で

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答をありがとうございます。

お礼日時:2020/7/17 22:17

その他の回答(3件)

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初心者ではルール上打てない場所でもなければ自分で目をつぶしたりしてしまう事もありそうですし、上手に切られるとか両ニラミされただけでパニックでしょう。 さすがに囲まれそうな石を動かして逃げるレベルではないと思いますが、そもそも石の繋がり(ツギ)が正確にできれば既に12級くらいのようです。 私も、本当の初心者の頃に同じような相手と盤面の角から市松模様を延ばしていった記憶があります。終局まで果てしなく時間がかかり、双方疲れ果てました。

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まずは理論的なお話になりますがアマでは1段/級差一子という計算になっています。この場合プロは計算上アマ九段相当として扱われます(実際はプロならアマ十段以上になると思います)。従って初心者(18級程度)相手なら計算上は25子以上おかないといけませんので初心者が二十五子おいても置き碁として打てばプロは楽勝できます。指導碁では手加減しますので勝敗はプロの匙加減によります。将棋の世界でもプロが王と歩三枚のみで初心者相手に勝てますので囲碁の二十五子局で初心者相手ならプロが勝つ気で打てば勝てるとおもいますよ。

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ヒカルの碁で見た範囲しか 「碁」のルールは知らないですが 「碁」は石のない場所の 残り数を競うゲームですよねぇ。 つまり置石するって事は その分、自分の陣地の「空き」が 減るとも言えるんじゃあないでしょうか? そういう計算で最後に1目差でもあれば良いと考えれば 数手先も読めない素人と 十数手先まで考えるプロ(それに近い棋士)では 碁盤の19×19=361目中の25目分なんて それほど脅威ではないと言えると思いますよ。