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2020/7/13 23:22

22回答

国民の事を何も考えない政府共を日本人はよく黙ってますね!

国民の事を何も考えない政府共を日本人はよく黙ってますね! あんなのに任せておいたらこの国はおわってしまうんじゃないんですか?

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ベストアンサー

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おっしゃる通りですよ。 黙ってるというか政治に無関心なだけです。 多くの国民に感心があるのは自分の生活の向上と既得権益などお金に関する事柄のみ 右左翼が何をしようと無駄。選挙に行き自公政権が与党でいることが自分達の既得権益につながることを理解している大企業のような組織にいる者や官僚などの公務員だけが選挙に行く。 だから少数の人が国を変えようと政治家になろうとしても供託金制度をつくり敷居を高くして自分達の既得権益の維持に邪魔になるであろう脅威は極力排除しようとするためそのせいで普通の国民は日本国民の為に頑張ろうと思っても中々政治家になれず金持ちしかなれない。 供託金制度の建前は宣伝防止だけど本来の目的は自分達上級国民の既得権益の害となるものの排除だと思ってます。 国が終わろうとどうでもいいと思ってる多くの一般人は選挙に行ったところで何も得がないと思ってるから行きません。しかし上級国民の彼らにとって国民が政治に無関心でいてくれたほうが都合がいいのです。 私達みたいな少数派が国の未来を憂いても大多数の国民が無関心で国が終わろうとどうでもいいと思ってるならどうしようもないです。多数の意志には屈するしかないんですから。

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その他の回答(1件)

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誰が総理になっても、どこが政権を取っても、結局いつも誰かはそう言います。けれど、結局2000年以上この国は終わっていませんから、多分心配しなくて大丈夫だと思いますよ。 どうしても心配なら、勉強をして選挙に出馬するか、たくさんお金を稼いで税金を納めるようにするといいと思います。