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2020/7/29 1:37

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介護の仕事に外国人労働者が必要とされている背景にはどんな社会事情がありますか?

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その他の回答(5件)

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普通の施設では外国人は雇わないよ。研修で小さな施設いったら居たけど。藥の誤配や言葉の問題なんかで雇えないよ。

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介護職10年目の介護福祉士です。 うちの施設にも外国人スタッフ3名 います。 一番の理由は人手不足でしょう。 なおかつ日本で働きたい外国人が多い。

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日本国内の平均年収より、100万も年収が低い介護の仕事。 重労働で不衛生、ボケた老人による暴力暴言、能力の低い人間が集まるせいで、職場の人間関係も悪い。 そんな劣悪な仕事を志す日本人は少ないし、政府も介護関連の労働者に対して、本気で待遇改善しようとしていない。 なので、日本人の介護職が集まらない分、手っ取り早く安い労働力を確保するために外人を輸入してるんです。 介護職の待遇を改善し、日本人の若者が目指したくなるくらいの職業になれば、こんな問題は無いはずですが。 介護に外人をたくさん受け入れているのは、政府が介護職への待遇改善を諦めたからですね。

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今の日本で介護従事者で働く方々は、インドネシア、フィリピン、ベトナムの日本との協定を結び。 令和元年で約6400人の方々が従事していただています。 日本人の過去の世帯構成は大黒柱の祖父母、父母、子どもの三世帯同居が当たり前でした。 しかし、生活が豊かに成りますとより良い物を求めて、その土地に移動します。 そうなれば、家から出ます。 家からでた子は、祖父母と長く暮らし敬愛の念を持ちますが その子の子どもは、祖父母と暮らす経験がありません! 接触の仕方もわからないのです。 そういう世帯が多く増えれば当然、高齢者の事を理解できないのです。 そして、それを仕事にするなど無理な話しです。 東南アジアの方々が受け入れられるのは、日本人の忘れた世帯構成を今も維持しているからです。 東南アジアの方々からすれば高齢者に国籍など関係ありません。 当たり前に接するのです。 自分の国で行っている事をただ日本で行っているのに過ぎないのです。 金銭的な面もありますがそれは除きます。