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表面がツルツルでピカピカのドライカーボンというのはあるのですか。

表面がツルツルでピカピカのドライカーボンというのはあるのですか。 ドライカーボンというと繊維の織り目のはっきりしない艶消しのイメージがありますけどあるシーンで、 周囲の状況からドライカーボンであるはずのパーツが、カーショップでよく見るカーボン模様のカッティングシートみたいな織物模様もきれいでピカピカツルツルだったんですが。

補足

んー外観など無関係な機能部品で外から見えない部分に使うパーツだったんで塗装とかありえない状況だったんですけどね。塗装しないでツルピカなドライカーボンというのはあるんですかね。

回答(8件)

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結構、違う意見もあって拮抗してるとも言えますね。見たのはレースの場面でそのマシン専用に作った純粋な機能パーツですからわざわざ重くする塗装なんてありえないはずなのに塗装したみたいにツルツルでした。外観で見えるとこならともかく完全に見えない部分のパーツ。

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補足> ドライカーボンで塗装してなければ艶はないです。 ただ、塗装するのは見た目の目的だけじゃないので、外から見えないから無塗装って事でもないです。

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ん? カーボンを樹脂で固めればピカピカになるけど むしろツルピカじゃないのを見てみたい

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織り目はむしろドライカーボンの方が よじれがなくて均質でキレイだと思います ツヤについては 市販品なら黄変防止や保護、美観向上のために クリア処理する方が多いと思います ただ塗膜分重くなるわけで。 それでもウェットよりは軽いし薄いですが なんだか本末転倒のような気はします まあそれだけ パフォーマンスパーツとして使われるより 見栄えUPやステータスで使う人の方が 多いって事なんでしょうけど

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焼き締めた後から保護の為にクリア塗装をする。 引き裂き強度に優れていると言っても耐候性に優れているかは別の事。 繊維の炭化したものなら水も沁みるだろうし水が沁みるなら氷点下になれば凍って凍結風化破壊される。 クリア塗装と言うことは密着性を高める処理も手段が限られ何年かすると浮いて剥がれてくる。 そんな感じ。