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九州新幹線長崎ルートの環境アセスメントに佐賀は改めて反対とのことで、新鳥栖~武雄温泉間の2023年から着工は無理となります、とのことですと、予算がそこで途切れると、改めて2024年着工とかはかなり難しくなるの

九州新幹線長崎ルートの環境アセスメントに佐賀は改めて反対とのことで、新鳥栖~武雄温泉間の2023年から着工は無理となります、とのことですと、予算がそこで途切れると、改めて2024年着工とかはかなり難しくなるの ですか。北陸新幹線工事に予算が集中割り当てになるのですか。

鉄道ファン82閲覧

回答(4件)

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北海道、北陸に割り当てるでしょうね。長崎新幹線はFGT前提でB/Cを算出し、1を超えるという値を出して進めました。FGTが頓挫した以上、本来、FGTが実用化するまで凍結すべきなんです。それが全線フルで、とかおかしい。 女性(佐賀県)をおいしいお店があるから食事だけと言って誘いだして(FGT)、男(長崎県)がホテルに無理矢理連れ込もう(全線フル)として振られたのが今の状態です。今、性懲りも無く今度カラオケ行こう(アセス)とか言ってるわけですけど、これに行くとまたホテルに連れ込もうとするに決まってるからもうカラオケも何も全部NGなわけです。女性からしたら当たり前じゃないですか。

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まったく、佐賀も環境アセス(カラオケで歌うのではなく)は、フル(ホテルが透けて見える)前提の話しになることを警戒しているとして、反対しました。このまま進めなければ、佐賀にとっては余分な支出もなければ、新駅の位置、並行在来線の問題も発生しません。在来線前提で佐賀駅周辺の整備をしているとのことでした。

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北陸と北海道に割り当てでしょうね。 ある意味北陸と北海道にはチャンスです。

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佐賀県知事を支持します。 今後はリニアはもちろん、新幹線の延伸も新設も全て中止の方向へいくでしょう。 人々の移動が大幅に減るので、高速大量輸送が必要無くなります。 建設中の北陸新幹線も中止の大英断を福井県知事にもして欲しい。

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