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2020/8/1 16:40

77回答

地球温暖化の経済的な面においての問題をどう対処するべきだと皆さんは思いますか?

地球温暖化の経済的な面においての問題をどう対処するべきだと皆さんは思いますか?

回答(7件)

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地球温暖化による悪影響はほとんどありませんから、経済的な面の問題の対処は不要。 地球温暖化防止のためと称するCO2排出削減は経済的な面が大ありで対処は必要です。 太陽光発電、風力発電は供給が不安定で火力発電によるバックアップが必要。また、高コストで電気代をどんどん高くしています。それらをやめて最も低コストの石炭火力発電を主体にします。また、施設と燃料と人員を手当て済の既存の未稼働の原発を全て再稼働させます。 電気自動車は高コストで、蓄電池劣化で使えなくなるのが早いため、やめるべきです。充電可能な場所も少なすぎで不便。 ハイブリッド車も年間3万km走るような超ハードユーザー以外はトータルでは高コストですから、安く買えるガソリン車にするべきです。 燃料電池車、水素自動車は超高コストでダメ。 全く効果がない地球温暖化対策費年間1兆円は即刻廃止して、PCR検査網の拡充や 新型コロナ患者受け入れ病院の赤字補填、保育園待機児童解消などに役立てるべきです。 温暖化の原因は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動で雲が減ったことです。 CO2は温暖化の原因ではありませんから、CO2排出削減は見当違いで、不必要です。高コストで不便な生活をするべきではありません。

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質問者

2020/8/8 16:49

すみません何度も読み直したのですが自分の理解力がないせいで理解出来ませんでした。大学で経済的な論述を用いて地球温暖化をどう対処すべきか述べなければいけないのでこの質問を投稿したのですが全く分かりません。

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日本の事だけでは地球温暖化はマイナス面ばかりです 日本は四方を海に囲まれており、地球の緯度も中緯度、梅雨前線や台風の通り道にあたり、冬は西高東低の気圧配置で太平洋側は日照も多く温暖快適ですが日本海側は寒気団が来たら日本海の対馬暖流との熱交換で大量の水蒸気が雪となって降り積もり人間の生活を困難にさせています これらの気象現象が激しくなるのが地球温暖化ですが、梅雨の短時間記録的豪雨と酷暑、台風被害、冬は暖冬が多く成りますが、寒波が来ると今まで豪雪でなかった地域が一日だけ豪雪になったりして都市機能がマヒしたりすることがあります。 しかし、野生動物でイノシシ、サルなど雪が多いと棲息しなかった地域が住めるようになったりして農業被害も受けたりするようになります。こう言う地域はイノシシ、サルなどには無経験なので被害が増えても対応が出来ず、農業を止める老人たちもいるのです。 日本全体としては大して問題にならず冬は暖かいお方が良いと普通は歓迎されます。 温暖化は人間が排出するCO2が原因であるのは疑う余地もなく温暖化を否定したりCO2が原因ではないと言うのは既にニセ科学の範疇に入ります。根本的に解決する方法は火力発電所を原発に置き換え、自動車は全て電気自動車にする事ですが、日本だけがやっても日本のCO2排出量は世界の3.5%であり、世界では原発建設が進んでも一気に火力発電所が減るほどは建設出来てはいません。むしろ火力発電所は途上国の建設で増えて行きます。 日本は気象災害が増えて行くのを止められませんから、治水事業に金も使い、住宅は集合住宅に基本的に日本国民は住むようにして川から離れたところに頑丈なマンションで夏はエアコンで過ごすようにするしかありません。 熱中症で死ぬ人は実は水害で死ぬ人よりもずっと多く年によっては千人を越します。断熱性の強いコンクリートマンションで広いベランダに植物などを植え、サッシは高層ビル用断熱サッシが既にあるのです。最近のエアコンは性能も良くなり、換気も出来るような物が出てきたりします 日本国民は住み方を変え、一戸住宅で洪水や地震などで毎年多くの人が人命も財産も失うのをやめて、他のアジア諸国と同じ様に基本的にマンション住まいを都市だけでなくのう損部にまでする様にすべきです。あいた土地は植林をしてCO2の地上固定に少しは協力をするのです 長い目で見て本当の経済的な生き方は原発を推進し、マンション住まい、植林を進めて緑豊かな都市も農村も済み、治水対策にも金を使う事です。

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経済的な面においての問題に対処すべき方法は、地球温暖化でなくとも早急な対策が必要とされがちで、結果的にいかに手っ取り早く不公平を正当化するかというような話になりがちです。 一方で、根本的な解問題決など遠い将来の可能性とされがちでもあり、手っ取り早く正当化された不公平が長く続くことも常態化しがちです。 そして、対策によってかえって対処すべき問題が現在の問題なのか将来の問題なのか見えなくなってしまったりもします。 経済的な面においての問題は根本的には経済の問題であり、地球の気候がどう変わろうと人間社会に内在し続ける問題としてまずは捉えるべきでしょう。

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テレビ、洗濯機、冷蔵庫、エアコン、携帯スマホなんかの普及は何年かかったのだ? それらのビジネスモデルを計画的な再生可能エネの普及に応用すりゃええだけの話だ。 世界にゃお手本がちゃんとあるぢゃないかね。 マルチサクラ仲良しクラブは世間向けにお手本を失敗と称して隠蔽しようとしてるが、自分はちゃっかり洋上なんたらとか大規模再生可能エネ設備でシェア独占を目論んでおる。 だがそんなもんで追い付くわけがない。