回答受付が終了しました

レッドツェッペリンのロバートプラントは70年代終わりからなぜあんなダサイ声になってしまったの?

レッドツェッペリンのロバートプラントは70年代終わりからなぜあんなダサイ声になってしまったの?

回答(4件)

0

72年6月まではまだハイトーンでなんとか歌えていました。 https://youtu.be/NFT6IaFcu7I?t=20 そこから3ヵ月のオフがあって、72年10月の日本ツアー。 この時からハイトーンが出せなくなっています。 https://youtu.be/DaCG6R3MDNo?t=20 その後73年初頭のヨーロッパツアー中に風邪だかになっても無理して歌っていたのが災いして、以降は完全にハイトーンを諦めた歌い方になる。 回答 本人曰く、当時は本当に無茶苦茶な歌い方のうえに・喉のケアというものを知らなかったんだそうです。

0

ID非公開

2020/8/7 8:54

1971年夏の北米ツアー辺から「移民の歌」の高音キツくなる。 1972年「ロックンロール」ライブでキーを落として歌い出す。 1974年喉の手術を行う

0

プラントは‘73年頃に完全に喉を痛めましたね。 ブート聴くとその兆候は既に’72年くらいからありました。 その後のツェッペリンのアルバムの作風変わっていったのもその影響あるんじゃないでしょうか?

0

ハードなライブスケジュールのため喉を酷使しすぎた結果らしいです、