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2020/8/2 22:19

99回答

幽霊について。 よく侍の幽霊や兵隊の幽霊が出るって言いますが、原始人や縄文人、弥生人の幽霊を見たって人はいないですよね? なぜですか?

幽霊について。 よく侍の幽霊や兵隊の幽霊が出るって言いますが、原始人や縄文人、弥生人の幽霊を見たって人はいないですよね? なぜですか?

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ベストアンサー

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幽霊が実在するなら、当然縄文人や弥生人の幽霊も出るはずですが、古すぎてイメージがわきにくいからです。 「白い服を着た髪の長い女」はよく幽霊のイメージとして出てきますが、「ツルっパゲで、よく太った中年のおじさん」の幽霊って、皆あまり見たって言わないでしょ? 同じ事です。イメージに合わない。あまり怖くなさそう、だから。

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質問者

2020/8/3 22:33

なるほど。

その他の回答(8件)

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地球の表面はプレートが押し合ったり引き合ったりしています。 プレートが押し合っている断層帯などでは、何千万年もかかって巨大な陸がぺちゃんこに押し潰されたりしています。陸や岩が潰れると、その成分の分子も潰れ、そこから電子が飛び出しています。その電子の流れがプラズマで、電流と同じ事だから、磁界が発生します。そこでは方位磁石がプルプルと狂ったり、三半規管が敏感な人は部屋に誰か居るような気配を感じたりします。 それで歴史上にも 「弘法大師様がここで奇跡を行った」とか、 「天国から聖ミカエルが降りて来て、ここに教会を建てよと言った」 などの伝説が生まれ、断層帯に沿って直線的に宗教的聖地や寺社や教会が分布したりします。 現代でも 「ママ、お部屋に誰かいる。」とか、 「前方にボーッと人影が光っている」とか、 「後部座席に誰か乗っている」とか、 「私には霊が見えるんです」 などと言い出したり、犬や猫が大騒ぎしたりして、心霊スポットになったりします。 三半規管が敏感な人も成長、老化して、三半規管が鈍くなると、「心霊体験」は無くなったりします。

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昨日PCにこんな記事がありました 見出し:幽霊の寿命は400年? 引用:最近関ヶ原の古戦場に現れる武者の幽霊はめっきり減ったと言われます さては幽霊の活動期間は400年でしょうか これが本当なら古代人の幽霊はとっくの昔にお役ごめんですね

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質問者

2020/8/3 22:31

そうです!! 私もその記事を見て、「あっ。そういえば幽霊で石の斧や槍を持った人を見た。」って人は皆無だな。と思って質問しました(^^)

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幽霊というのはその人間が生前に残した怨みやら執着やらの念が人の形を取った物と考えると分かり易いかと。 ただ、それがいつまでも変わらずに残る訳ではありません。他の物質と同じで年月が経てば経つほど劣化していき形を保つのが難しくなり薄れていきます。 原始人がそもそも何かに執着して念を残すような生活をしていたのか定かではないですが、例え残していたとしても、年月が経ち過ぎていて目で見えるような形は保っていないでしょう。

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質問者

2020/8/3 22:31

なるほど。

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幽霊は想像の産物だからです。 想像力は、実際の経験、育った時代や環境、宗教、文化などに依存します。ですので古代人の幽霊も、動物の幽霊も、ゾンビも、日本ではそれほどメジャーではありません。 現代日本においてそのイメージはたいてい薄着の痩せた長髪の色白女性のイメージに収束します。

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質問者

2020/8/3 22:32

なるほど。

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「こういう幽霊見たって人いないよね」 というのは誰か見たと主張してますよ 原始人弥生人の幽霊の目撃談は普通にあります まあ幽霊そのものが幻覚か嘘なのですが

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質問者

2020/8/3 22:33

原始人、弥生人の幽霊を見た人って目撃談あるんですね。