日本競馬史上、

日本競馬史上、 そのレース振りが とても魅力的だった馬ベスト3といえば 何を選びますか? 尚、クラシック、G1級の馬の中からとします。

競馬84閲覧

ベストアンサー

0

1.アカネテンリュウ菊花賞 戦後最大の上がり馬、あの直線のやんちゃ坊主 丸出しの豪脚に衝撃! 2. ヒカルイマイ日本ダービー 当時の常識ダービーポジションを完全無視 25頭終い5、6番手で回り、直線入口では 後方3番手から22頭をごぼう抜き! 3. ニホンピロムーテー菊花賞 京都2周目の下り。そこで仕掛けてはならない と言うお約束に敢然と挑んだ掟破りの仕掛け そのままゴールした。 福永洋一の天才たる所以を示すベストレース の1つ! 沢山有りますが、魅力的だったと思った レースを書きました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:8/8 17:26

その他の回答(12件)

0

レース後、鞍上の騎手の目に涙させた名馬達・・・ 1.トウカイテイオー 皆に観られること、走る喜びを全身で表現した馬は彼しか知らない・・・安田隆行とのコンビが一番好きだったが、騎乗馬には常に辛口だった2人の騎手、岡部幸雄に馬上でのガっツポーズ封印を解き、クールな田原を大衆の面前でグチャグチャ顔にした・・・。 2.オグリキャップ 常に皆を魅了した、いつもファイターだったが、馬優先でキレイな騎乗をする岡部と武豊で3戦3勝だったのがその証、あの時代東京1600で持ったまま1分32秒4は驚愕の走りだった・・・。 3.スペシャルウィーク 同じポテンシャルの馬達との競馬は『異種格闘技』戦を観る前のワクワク感と同等のものがあった『今回はユタカはどう乗る?』、サンデーサイレンス産駒でメジロマックイーンやっちゃったし、秋天の勝利騎手インタビューで天才の目に光るものがあったのは忘れられないし、種牡馬サンデーサイレンスの成功はこの馬で得たもののお陰だ・・・。

0

①ディープインパクト 小柄ながら追い込み炸裂の末脚などは正にインパクト大でした! ②ダイワスカーレット 逃げて強し!今でも牝馬最強と思ってます。 ③マツリダゴッホ 中山なら任せろ!とばかりに中山得意なお馬だったけど、あの急坂をスタコラ駆け上がってくる姿は好きでした♪

0

好きな馬に対して、魅力的だと感じるので… 1位 アーモンドアイ:一生懸命に走る(基本的には、どの馬も、一生懸命に走りますが)姿、走り終わった後は、熱中症の症状が現れる、天皇賞秋では、表彰式に馬は不在でした、有馬記念の完敗(9着)後、筋肉痛の症状が現れる、本当に、一生懸命に走る馬だという事を、実感しました。 2位 スノードラゴン:11歳迄、現役を続行、此れに尽きます。 3位 キタサンブラック:1位同様、一生懸命に走る姿、天皇賞春(2016)、天皇賞秋(2017)、死闘を制した、あの走りは、改めて、拍手を送りたいです。

0

シンボリルドルフ 主戦岡部騎手に競馬を教え教わり 7冠馬へ、皇帝ルドルフ忘れられない1頭です。 オグリキャップ 武豊騎手と共に競馬ブーム再燃の立役者、 最後まで決して諦めない走りは魅力の塊でした。 トウカイテイオー 日本調教馬として最初の国際G1競走優勝馬でありルドルフの産駒、 奇跡の復活劇は心底痺れました。 m(__)m

0

多すぎて多すぎて、とても3頭に絞れません。見てきた馬たちも、話を聞くだけの馬たちも、どれもこれもみな等しく魅力的。スターホースってそういう存在ですよ。