この世界の片隅に の原作で、すずと水原哲は、すずが結婚する前は恋人同士だったのですか??

この世界の片隅に の原作で、すずと水原哲は、すずが結婚する前は恋人同士だったのですか?? (今日、映画を観ましたが、そこまで細かく描かれていなかったので 、気になりました。。。)

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違います。 すず=何とも思っていない、嫌われているから意地悪されていると思っている 哲 =好きだから意地悪している

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恋人ではありませんが気になる存在でした。それはセリフからも明らかです。 「あせったー!うちゃてっきりあんたが相手かと!!」 「うちはずっとこういう日を待ちよった気がする・・・」 子供の頃、すずが絵を描いている間にコクバを拾っておいてくれましたよね。 そのとき椿の花を一輪添えるのです。映画でも同じ描写ですね 原作ではその後、椿の花を見つめて物想いにふけるすずの姿が描かれています。 水原は乱暴だけど繊細な一面も持っています。

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いじめられていたので、てっちゃんのことは大嫌いでした。 旦那さんに邪推されて二人きりにされたので半狂乱でした。あとでものすごく怒ります。 てっちゃんは死ぬかもしれない戦争に行くので内心好きでたまらなかったヒロインに、それとなく思いを伝えたかったようです。

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