回答受付が終了しました

アメリカのレーザー兵器でF15に搭載されてミサイルを迎撃するシステムが今開発されており、地上からの迎撃で既に成功しており搭載されれば空中戦を一変させると言われています。 またアメリカ

アメリカのレーザー兵器でF15に搭載されてミサイルを迎撃するシステムが今開発されており、地上からの迎撃で既に成功しており搭載されれば空中戦を一変させると言われています。 またアメリカ 海軍はレベル2の光学兵器を既に実用しております。 これらがさらに進化した場合、ロシアや中国の低高度超高速長距離弾道ミサイルやドローン飽和攻撃に対して有効なものとなり得ますでしょうか?

補足

防衛庁でマイクロ波でドローンを破壊する実験に成功しているみたいですね。

回答(1件)

0

SHiELDですよね。 地上発射型ではすでに成功しているようです、さらに小型化を進めて1年後を目安に戦闘機搭載が実現しそうです。 これはミサイルの持つ意味が劇的に変化します、まずステルスの意味が殆どなくなります。 そして米中問題にどう影響するか。 とにかく米軍が大量に保有し時代遅れになりつつある原子力空母打撃群による物量攻撃、中国の「空母キラーミサイル」が何よりもの脅威でしたが地上型の迎撃レザーを空母に搭載、さらに戦闘機搭載が可能になれば立体的な迎撃が可能になり、さらにイージス艦のSM-3弾道弾迎撃ミサイルと三つ巴ミサイル迎撃態勢が叶えば米国海軍の得意中の得意、数隻の原子力空母を沖合に留めて戦闘機攻撃の復活です。 中国は両手をあげるしかない、ということですね。

ありがとうございます。 シールドです。 ぜひやってほしいですが、日本の防衛庁の対ドローンや日本のレールガンとはまた別なんでしょうね。 しかし大量のF35.を買ったばかりですが、F15に使い道ができそうですね。 空母だけでなく日本市街地を長距離弾道ミサイルから守りやすくなるのでしょうか? またポセイドンみたいなマッハ7で超低空でも対応できるのでしょうか?