回答受付が終了しました

ID非公開

2020/8/12 7:06

1010回答

注文住宅検討していて、ハウスメーカーから保証について聞くのですが、何度聞いても意味がわかりません。

注文住宅検討していて、ハウスメーカーから保証について聞くのですが、何度聞いても意味がわかりません。 ※10年ごとに点検を実施し、当社が必要と認めた有料メンテナンス工事を実施していただいた場合、最長30年間保証いたします。 みたいな言葉が各社出てくるんでが、ここで言ってる保証ってなんですか? 瑕疵担保責任のことと思ってたので保証期間はハウスメーカー側が責任もって、修理とかしてくれるんだと思ってたんですが、30年保証すると書きながら、有料で修理してくださいといわれてるので、 何を保証するものなのかよくわからなくなってきました。 詳しい方教えてください。

注文住宅85閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

2人が共感しています

回答(10件)

0

10年毎に色々換えさせられ、保証を伸ばして儲ける作戦です。 悪いわけではありませんがあなたがどう思うかです。 ウチは一切そのようなサービスが無いハウスメーカーで建てました。 そんなに簡単に修理にはならないので。

0

全く同意見です。 悪質な詐欺です。 10年おきにメーカーの指定箇所を自費でリフォーム、そしたら延長で保証する。 保証はするけど、災害は保証しない、何か不具合があれば自費で修理しなければならない。 たちが悪いのは、保証という言葉で騙されて、保証の無い工務店で建てるのは頭が悪い人間のする事、と本気で信じている人がいるという事です。 責任をもって修理をしますという保証なら不要なので、私は工務店で建てました。

0

※10年ごとに点検を実施し、当社が必要と認めた有料メンテナンス工事を実施していただいた場合、最長30年間保証いたします ・・・これは詐欺の一種です。 メンテナンスをすれば100年で200年でも住めます・ ハウスメーカーり保証は言い換えれば無いのと一緒 保証するところは壊れない メンテナンス事に多額り利益をむさぼられると言う事です。 例えば15年辺りでやってくる外部の塗装 直接塗装屋に依頼すれば100万以下 ところがハウスメーカーに依頼すれば300万 これの繰り返しです

4

瑕疵担保責任の10年間は法律です。 但し瑕疵担保責任期間を独自に延長契約しているメーカーもあります。 保証は建築会社が自ら製造物責任を負担する事です。 35年保証は構造体が35年間保証されるという事です。 但し保証約款を読みますと、必要なメンテナンスを行ってと書かれている事もあります。 メンテナンス期間、内容は建築会社により全て異なります。 10年で防水メンテナンスをしないといけないと言う所も、30年以内に防水メンテナンス工事をしないといけないと言う会社もあります。 シロアリは10年又は5年が多いいですね。 必要なメンテナンス工事をしないと保証が効きません。 と言う事は保証って何と思われて当然ですが、必要なメンテナンス工事をする人にとっては安心な制度です。

4人がナイス!しています

8

「住宅の品質確保の促進等に関する法律」(品確法)や「住宅瑕疵担保履行法」による10年保証以外では、メーカー側が独自に、給排水管やガス配管の破損・天井や床の破損は2年保証、照明や冷暖房の作動不良は1年、シロアリ損傷を5年などと定めています。 これらは基本的に無償補修となるが、一般的な10年保証は無償点検でも補修は殆どが有料です。 そして、点検結果に基づいて有料メンテナンス工事を終えれば、更に保証期間が延びて無償点検を行ってもらえます。 「保証期間内はハウスメーカー側が責任もって修理」するとしても有料です。

8人がナイス!しています