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2020/8/21 9:37

77回答

てんかんについてです。 →質問ではないです。 他に相談する人もいないため励ましやアドバイスをもらえたらと思ってます。T_T 私は全般性?のてんかん持ちです。 過去8年間の間に3回発作が

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

1番はじめにコメント頂いた方に、決めさせていただきました。 最近似たような質問をしたので、久しぶりに開くとコチラに沢山のアドバイス等があり嬉しかったです。 コメント読んでるうちに、前向きになってきました。ありがとうございました! この質問&アドバイスが、同じてんかん・持病もちの方のお役に立てれば幸いです^_^

お礼日時:1/24 1:48

その他の回答(6件)

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てんかん発覚から12年ほどです。 確かに発覚した当初はショックだったし 人生に制限がかかる、間違いなくそういうことだけど、多分思ってるよりかはできることは多いですよ。 一生の付き合いだと理解して、てんかんとの付き合い方がわかってきたら、気付けば何でもできるようになってるし、周りより苦労したぶん良い大人、良い人生になるはずです。 幸いにも余命とかそういう病気ではないので、なんとかやっていきましょう。 頑張ってください。

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大発作が成人になっても出現しているのであれば、服薬治療は欠かせませんし、油断しすぎて良い状況とは言えません。 発作誘発の3大条件としては、薬の飲み忘れ、睡眠不足、疲れが挙げられます。 Nsになった場合、どうしても後ろ2つの条件になりやすいため、発作には注意が必要になります。 例えばOpe室勤務に配属され、夜間で人手不足の中、緊急手術中に自身に発作が起きれば、患者が死ぬかもしれません。 大変残念ですが、そういった意味でも、発作が起きづらい生活を送る必要はあるのです。 これはてんかんに限らないことですが、持病を持っており注意が必要な人間は、何もない人間よりは選択肢は限られます。 しかしながら質問者様は幸いにも発作が多いほうではありません。 充分注意しながらも、その範囲内で可能な希望をかなえていく目標を立てるのが宜しいかと。

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14才くらいの頃から、てんかんと診断されました。 生理(初潮)になってから、倒れるようになりました。 生まれつき てんかん ではないのに…と、不思議に思いながら20年以上生活してきました。 アラフォーになってから、自分の生活を見直して「体調日記」と、いうものを書いてみましたが 病気と言うよりは~… こう考えるようになりました。 ①疲れをためすぎる ②真面目なだけに、疲れてても、体調が少し悪くても、学校や仕事や講座などで、無遅刻無欠勤だった。自分が約束した事は、約束を守らないといけないという強迫観念があり、殆んど守ってきました。 体調が悪くても仕事に行くということは、虐めみたいに仕事を振ってくる人もいるのでかなり体に負担。なので、何十年も自分の体に負担をかけていました。 ③1人暮らしを始めてから、料理も適当すぎて、鉄分不足になっていたので、貧血みたいな症状がよく出ていました。料理を作るときに栄養に気を付けることと、豊潤サジーを飲むことで改善。 ④便秘気味で大便が出る前、頭がフラフラするし、体調が辛い。いつも私が倒れる前の調子に似ている。ので 便秘を改善したら、倒れることがなくなり、体調が善くなりました。 私が体に良いと思って日々、食べたものが体のなかで消化され、私の胃や腸が働いてくれたお陰で良いウンコがでて、倒れなくなりました。 ⑤熱中症で倒れたこともあったので、ブドウ糖と水分を必ず飲むことにしています。(血液検査をした時、お医者さんに頼んで血液検査結果をプリントして貰いました) ⑥若い頃はいくら疲れても、徹夜して遊んだり、勉強したり、趣味の本を読んでいましたが、疲れたら寝ることを心掛ける。 これだけいつも気を付けたらもう倒れないだろうと、鷹をくくっています。 体調が改善するためのヒントになれば幸いです。

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はじめまして、 私も子供の頃は 発作が起きた場合を考えて 呼吸を乱す為に 水泳や運動の制限や 睡眠の確保といったものでしたが 高校生くらいになると アルバイトや学校の通学で 運転で原付や二輪で通人がいて 少しずつ人との差を感じるようになりましたね。 それから就職になれば 通える範囲で自動車に関する所などを 避けていましたね。 それら専門の医師にお会いできて 発作が起きていたのが 薬の効果が低い難治性とわかり 投薬治療の代わりに 外科治療をしてからは 発作が消失して 運転もできるようになり 薬も止めてなくなり通院もなくなり お陰様で完治にまでなりました。 これまでに運転をしてきて 大型免許(大型、大特、大自二) や牽引といった 一種免許まで取得できました。 自分にあった治療と いまの私生活と並行していければ 良い対策があると思います。 例えば看護士であれば 夜間の時間帯もあります。 それなら時間の確保も必要になりますから 治療では疲労にならないよう 睡眠を確保できるようにしてきて、 様子をみながら 良ければ行動範囲を広げていくような お互いに無理なく 並行していけるのが理想です。 私もはじめは 就業は 日勤からはじめて 体調の様子をみて調子が良ければ 日勤+夜勤 体調の様子をみて調子が良ければ 1日、徹夜勤務 というように範囲を広げてきています。 運転も 普通→準中型→中型→大型→牽引自動車 大型特殊自動車+フォークリフト技能講習 普通→大型自動二輪 というように様子をみながら運転をしてきてステップアップみたいに 範囲を広げてきています。

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私もてんかん持ちです。あなたより軽いかな?15年ほど前に2回発作があっただけで、車の運転もしてるけど、毎日朝夕、薬は飲んでます。 発作が出なくなって長いから、断薬の話もありますがお守りみたいに飲み続けてます。 免許更新するたびに診断書を提出しなければならなかったり、通院がめんどくさい…と思うこともありますが、病院に通って定期的に検査するのも悪くないかな…と思います。 あなたも、てんかんを足枷のように思うより、無理せず健康に暮らすためのリミッターだと考えたら? 寮なら都会の病院でも良いんだし、慣れない仕事、慣れない一人暮らしはてんかんがなくても大変ですよ。 好きでなったわけじゃないけど、なってしまった以上はうまく付き合っていかなきゃならないので、てんかんで出来ないことを数えるより、出来る中の最善を選んだほうが良いですよ。 ちなみに、私は車の免許持ってますが、できるだけ乗らないようにしてます。これは私がてんかんだからじゃなく、もともと車の運転が嫌いだからです。