米軍(ベトナム戦争~現在)は、戦争で防弾チョッキを着なかったり、パトロールキャップやジャングルハットなどで戦場に出る事を許されましたか?

米軍(ベトナム戦争~現在)は、戦争で防弾チョッキを着なかったり、パトロールキャップやジャングルハットなどで戦場に出る事を許されましたか?

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2020/9/7 2:06

米軍はすべてにおいて自由な振る舞いをしていた、ベトナム戦争時には特にそれがあった、イラク戦ではその失敗を生かして勝利につなげた。 しかし、軍規はいずれも守られていない、いいかげんなことの多い国である。 戦後使用の官給品など平気で民間に売りさばいたり、でたらめのヤツが多いおかげで戦闘服やヘルメット、防弾チョッキなど手に入れることが出来たのは結構なことである。

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アフガン戦では、現地のミリシアたちがチョッキやヘルメットを被らないので、米軍特殊部隊も合わせた服装をしたというのを読んだことがあります。 一般兵たちは、軍の定めた服装をしているようです。擦過傷からの感染症防止のため、袖まくりもしていません。 ベトナム戦争当時の服装の乱れは、士気の弛緩によるもので、別の問題のようです。くわえタバコで弾薬を操作、上衣を脱いでTシャツにチャラいネックレス?やはり戒田陸将補のように口やかましく嫌われ者になる人がいなければ、米軍でさえ地に落ちるということです。