回答受付が終了しました

ID非公開

2020/9/4 12:37

99回答

被害妄想の人、話の筋が通ってない人、理屈が通らない人に、一から説明しても、「あなたは私のいう事にすぐ反論する」と言う人がいるのですが、こういう人には何も意見を言ったりできないのですか?

被害妄想の人、話の筋が通ってない人、理屈が通らない人に、一から説明しても、「あなたは私のいう事にすぐ反論する」と言う人がいるのですが、こういう人には何も意見を言ったりできないのですか? 話の流れを説明しなおしたうえで、「だからそれって解釈の仕方が違うよ」という事を言ってはいけないのでしょうか? わりと、解釈の仕方がズレていたり、知識もズレているような人です。 自分がすべて正しくはないですし、自分が絶対的な常識の持ち主とは言い切れませんが、その人は、元々、理屈・理論無視で感覚でものをいう人です。なぜそうなのかの理由が言えないようなタイプの人です。挙句の果てに、自分が過去に聞いたと思ってた内容と違う(捉え違え、解釈間違い)と、他人を「嘘つき」と言います。 聞き流せばいいのですか?いい方法があったら教えてください。

4人が共感しています

回答(9件)

4

考え方を変えない頑固な人は一定数いるので、そういう人とは距離を置くのが一番です。 そういう人なんだなと感じたら、諦めて冷たい対応でOK。 もし不安だったら、周りの人に相談するといいかもしれません。共感してくれる人が増えるといいですね。

4人がナイス!しています

0

リコーさんは世界一シェアだからモンスターは警備員くるだろうからクールに応対することかな

4

被害妄想的に人の事を悪く取って、何かと攻撃的になる方は時々いますよね。 人によりそうなる理由も違うので、対処法も一概にこれと言えるものでもありません。 ただ、ある程度共通して言えるのは、そうした方には「敵意帰属バイアス」と言うものが働いてしまっている事があるようです。 簡単に言ってしまうと、心の根底に「周りの人は私に敵意を持っている」と言う前提で、相手の言う意味合いを変換してしまうフィルターのようなものがあって、無意識的に防衛するために攻撃する体制に構えてしまっているようなのです。 実は怯えてもいるし、根本的には自分が何か悪いことをしたわけでもないのに敵意を向けられることに理不尽さを感じ、怒りを抱えているのではないかと思われます。あくまで本人の中での話ですが。 ほとんど反射的に迎撃ミサイルを打って来るので、理屈の話はあまり耳には届きません。こじれる時は例えその人に賛同する意見を言っているにも関わらず攻撃されてしまったりするものです。 常日ごろから態度や言動を通して、「味方であること」を認識してもらって、信頼関係を築くことが必要となります。 それでも場面によってはその人と違う意見を言わざるを得ないこともあることでしょう。そのような場面では、違う意見は一般的な世間の意見として述べて、それとは別にあなたはその人の味方として調停役のようにふるまうことで、少しは(安心して落ち着いて)聞く耳を持ってもらえるかも知れません。 例えば、「君の意見は、僕も賛成だしわかるけれども、一般的には良いと思ってもらえないこともあるように思う。その理由はこうだから。一般的に受け入れてもらえるようにするには、こうした方がみんなも理解してくれるんじゃないかな?」という感じでしょうか。

4人がナイス!しています

3

>こういう人には何も意見を言ったりできないのですか? 理攻めの直球勝負ではダメですね。 何故だか分かりますか? 被害妄想と言うのは、基本的にガラスの様に壊れやすい自尊心を守る為の物ですので、直球勝負では自尊心を傷つけてしまうので反発されるのは必至です。 裏を返せば、自尊心をくすぐる様に話を持って行けば話を聞くようになります。 >だからそれって解釈の仕方が違うよ それは主観的にしか見れないから。 つまり、異なる立場に立った事が無い事の現れなので、異なる立場に立つ経験を積む必要があります。 これは言って聞かせてもダメで、自ら経験しないと都合の良いように解釈されてしまいます。 >理屈・理論無視で感覚でものをいう人 それは感情に理屈を付けているだけ。 そうした人は前頭葉の働きが悪い人ですので、話をする以前に前頭葉を活性化させなければなりません。 その一つの方法として、しっかりと相手の目を見て話す事です。 相手の目を見て数分世間話をしてから話すと、前頭葉が活性化しているので少しはマシになります。 >思ってた内容と違う そうした人は自分の都合の良い解釈をする傾向がありますので、予め傾向を予測して前以って念を押すように話しておく必要があります。

3人がナイス!しています

3

私の仕事場にも話の通じない人がいます。変なことを言い出した時は、あーだこーだと言って誰の話も聞きません。同僚全員があの人は変だと言っています。 常々どうしてこんなに話が通じないんだろ、と考えてたんですが先日あることに気が付きました。どうもこのタイプの人は、自分と意見が食い違った時、人の話を聞かないようです。どの話も自分が正しい前提で話をしていますので、ある意味無敵ですね。 聞く気がない、理解力がない、思い込みが激しい、いろいろと理由がありますが、お互い理解し合うのは難しいですよ。 例の同僚の場合、情に訴えるというのが有効なので、その人の大切なものに例えたりして何とか話しています。 何かその人の心に言葉を届けるコツがみつかるといいですね。

3人がナイス!しています

ID非公開

質問者

2020/9/5 6:20

>例の同僚の場合、情に訴えるというのが有効なので、その人の大切なものに例えたりして何とか話しています。 例えば、どんな感じか教えていただきたいです。