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2020/9/6 12:26

66回答

ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z(ニセコ→知床)はマドンナが北原里英だから成功したのですか?

ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z(ニセコ→知床)はマドンナが北原里英だから成功したのですか?

雑談 | 話題の人物184閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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回答(6件)

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確かに、過去2回もマドンナが「元AKB」の時は成功してますものね!? というか、観るまで結果は知りたくなかったが、この質問で知る羽目に・・・!? 「AKB」ヲタにとっては最高のコラボ!この際、マドンナは毎回「(元)AKBG」からだと好いのだが!

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それもあると思います。 若くて体力があり、チームの事を第一に考えていたので

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はい。7のようにバスの遅れでゴールできなかったり8のようにルートミスでゴールできなかったことがありましたね。今回はバスに間に合ったこそゴールできましたね。ちなみに僕は見れることに期待していますが。

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彼女が29歳と若く、年齢的に体力があったことも、成功を導く鍵だったのかもしれません。 ただ私は、道中の数々のファインプレーがあったから成功できたのだと思います。特に ①札幌で、中央バスの江別駅行きを待たずに、JRバスで新札幌駅を経由して江別駅へ行ったこと。 → どっちのバスに乗っても、江別駅から栗山駅に行くバスへ乗り継ぐことはできました。ただ彼らが1日目に、栗山駅から岩見沢駅まで乗ったバスは最終だったので、中央バスの江別駅行きを札幌で待っていたら1日目が栗山宿泊となり、2日目以降の動きに響いていた可能性があります。 ②幾寅駅で、最終の鉄道代行バスに乗れたこと → 彼らが西達布から歩き、チェックポイントの幾寅駅に着いたのは、鉄道代行バスが発車する5分後くらいでした。ところが、隣の東鹿越駅から来る代行バスが幾寅駅に10分近く遅れて到着したお陰で何とか、2日目に新得まで行くことができました。もし占冠か幾寅で泊まることになった場合、3日目の帯広到着がお昼過ぎになってしまい、ゴールが難しくなっていたかもしれません。 の2点が、成功か失敗かの運命を分けたのだと思います。Zシリーズでは、バスの遅延などで1本乗り継ぎができなかったが故に、ゴールできなかった回もありました。少しのもたつきが命取りになるということが、過去の経験からすり込まれているのでしょう。