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2020/9/8 15:44

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MHXX お守りの選別基準についてアドバイスをお願いします。

MHXX お守りの選別基準についてアドバイスをお願いします。 「使えそうなものだけ取る」ということができないのでとりあえず龍と天の護石をBOXに送っているのですが、 すぐにBOXがいっぱいになってしまい本当に困っています。 なのでマカ錬金の素材のために女王、王の護石を取ることもできません...。 そこから例えば 炎熱適応7 本気-1 スロ3 炎熱適応6 スロ3 があるとどちらも捨てられませんし、 納刀6 英雄の盾3 スロなし 納刀10 スロ3 があると、英雄の盾をマイナススキルなしで下の護石につけることはできないので上の護石を捨てられません。 皆さんはどんな基準で選別、売却していますか? できるだけ詳しく教えてください!よろしくお願いします。 モンハン ダブルクロス

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ベストアンサー

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選ぶ基準は人それぞれありますので、どれが正解というものはありません。 大まかな基準として 1.スキルA4以上、スキルB4以上、スロ3という形のお守り 取っておいた方が良いです。何故かと言うと、付いているスキルにもよりますが、ネセト理想型のお守りであり、お守りだけで3スキル発動できるという代物だからです。特にスキルAとBが5スロスキルでない場合が有用なことがあります。 ※ただし、ネセトでまともに使うにはスキルAとBがいずれも有用である必要があるためハードルは高いです。 2.スキルポイントの多さで選ぶ 単純にお守りに付いているスキルポイントで選びます。ただ、その際には装飾品に換算して何スロットになるかという選び方をした方が良いかもしれません。 質問の例だと、炎熱適応7本気-1スロ3だと装飾品は3スロ(4ポイント)が1つと1スロが3つ、スロで更に3つ、下記のように本気-1は基本無視でよいので9スロ相当のお守りとなり、炎熱適応6スロ3は8スロスキル相当のお守りとなります。 3.有用なスキルのお守り 剣士、ガンナーでそれぞれ違いますが、匠、斬れ味、弾強化、射法、達人、集中、装填数、連撃、痛撃、会心強化など。 ただし、スキルによってはそもそもお守りに付くスキルポイントの上限が低いものもあり注意が必要です。 4.一つのお守りでスキルが発動するもの 例えば達人10とかですね。他のスキルやスロ次第になりますが、一先ず取っておいて良いと思います。スキルポイントが多く必要な属性攻撃強化も大事です。 他に細かい基準として、使えないスキルのお守りは錬金に回すと良いでしょう。 ・本気:雑魚スキル筆頭、ブレイヴでイナシまくれば多少使えないことはないけれど、それも他の会心スキルで十分。マイナスが付いたところで特に意味はない。 ・英雄の盾:G級ではほぼ役に立たない雑魚スキル。プラスで付いていてもほぼ意味がない。 ・挑戦者:強いのだけれど、お守りのスキルポイントが少ない。4以上でないとほぼ使えない。 ・KO術:5スロでつく飛行酒場の心が完全な上位互換。 ・采配:オトモの攻撃力防御力を上げるよりハンターの攻撃力を上げるべし。 ・号令:クールタイム長すぎ、粉塵で良い。 ・広域:スキルポイントの高いものはギルド片手などではワンチャンあるが基本は不要。 ・二つ名:今更感あり。他のスキルが有用でなければ錬金へ。 ・真・二つ名:一応組み合わせによれば強力なこともあるが、もう一つのスキルが強力ならともかく、微妙ならば錬金へ。 ・刃鱗:スキルポイントが少ない。他スキルが優秀でなければ錬金へ。 ・狂撃耐性:効果が微妙なスキル。他のスキルが優秀でなければ錬金へ ・細菌学:5スロスキルで装飾品で付けた方が良い。スロ3(ブラックXとネブタとの組み合わせに使用できる)や他のスキルが優秀であれば取っておいてもよい。 一部の例ではありますが、参考に。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様回答ありがとうございました。 すべてありがたく読ませていただいています。 これから何度も見返すと思います。 今回は一番わかりやすかった方をベストアンサーにさせていただきます。

お礼日時:9/17 13:37

その他の回答(4件)

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個々人の判断によって意見は別れると思いますが-スキルが気にならない最大値のスロ3は残してそれを基準に残す護石を検討してます。 例えば 本気スキル正直使わないので 炎熱適応7 本気-1 スロ3 残し 炎熱適応6 スロ3 消し 炎熱適応7 会心強化4 スロ0 保留 炎熱適応6 会心強化5 スロ0 残し みたいにしてます。 装飾品の最大値は超会心や連撃等の俗に言う8スロスキルではスキルポイントがMAX4なので 炎熱適応7 本気-1 スロ3の護石は 炎熱適応7 会心強化4 とほぼ同等に考えます。 装飾品で超会心つけると攻撃-なので一応、炎熱7 会心4 スロ0取っておきますが自分は攻撃upはおまけで着いたらいいな位なのでBOXを圧迫してきたら消すと思います。 炎熱6 会心5 スロ0は護石が炎熱6で炎熱適応のスキル発動する装備構成で有れば会心が5なので3スロで発動させるよりも高いスキルポイント得られますので残してます。 超会心を例にしましたが他も3スロで追いつくような第2スキルの護石は捨てて逆に3スロで追いつかないスキルポイントが着いてる護石は保留してますね。 後は重撃や本気、乗り、防御、加護、我慢、SP延長などのついてる護石は単独ならスロ3でも捨ててますし、乗り10スロ3以外のもう一つスキルが着いていてそのもう1つの第1もしくは第2スキルが同等且つスロが同数なら捨ててます。逆にこれらのスキルが-でも相方のスキルポイントが最大値でスロ3なら上位互換が出てくるまでは最大値の護石として取っておきます。 他使い道が無い2つ名+1のスキルポイントが着いてる護石は第1スキルしかないのと同じなので消す候補です。 上記と同様の扱いでは運気、剥ぎ取り、捕獲、採取、護石王も無いものと考えて消す候補に入れてます。

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事例に関して言うと…。 ・炎熱適応7 本気-1 スロ3 ・炎熱適応6 スロ3 この場合、下の方が使えて上は使えないです。 炎熱適応の第1スキルは7が最大値、かつ、スロ3と考えれば下より使えそうと思われるかと。しかし、それはそのスキルでないと組めない構成があるのでしょうか?7でなくとも6でも炎熱適応と言うスキルは+10さえ満たされ場十分なので、6で対処できるなららばそっちを付けた方がよいかと。つまり、本気-1と言う余計なモノが付いてまで入れるべきではないモノだと思います。 ・納刀6 英雄の盾3 スロなし ・納刀10 スロ3 この場合も上記と同じで下が使えて上は使えないです。 こちらに関して言うと、まず初めに英雄の盾+10で発動するスキル内容をご理解しているでしょうか?小さいダメージを無視するというスキルなので、モンスターの足削りとか細かいところまで気にするのであれば使えばいいでしょうが、普通に考えてそこまで細かく配慮する人はほぼいないと思います。よって、この場合ではまず発動するスキルの意味を理解していない為、両方持つべきと考えているだけではないでしょうか? なので個人的な意見としてまとめると…。 まずは自分自身において色々な護石の性能を持ちたいという思いはあるでしょうが、そのスキルの発動するスキルの意味を理解しているかどうかと、自分においてそのスキルを使ったスキル構成が実現できるのかどうか、と言う2つの観点を持てればどの護石が不要なモノなのか、必須なモノなのかが分かれるのではないでしょうか?

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同じような状態で人の事は言えませんが。 とりあえず「爆破ビン追加」と「特殊会心」辺りは無いものとして判定してしまって良いと思います。

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例えの 炎熱適応7 本気-1 スロ3 炎熱適応6 スロ3 何故炎熱適応6を取っておくのか……本気はダブルクロスにおいて使われません、野良で見た事ないですし挑戦者の方がいいのでそれがマイナス1されてるだけなら炎熱適応6を取っておく必要は皆無です 納刀6 英雄の盾3 スロなし 納刀10 スロ3 英雄の盾を実践で使ったことあります? ダメージ5位下を無力化するというのはG級においては何も役に立ちません、精々タマミツネの泡が効かない程度だが泡状態そのものはがデメリットではない などなどまず使わないスキルがマイナスされていようがデメリットは無いので炎熱適応6スロ3は捨てる、活路を見出せないスキル値が混じっている納刀6英雄の盾3スロなしもぽいですね 自分の場合 まず使い道のないスキル値が混じっているものは即刻捨てです あと自分はスロがないものは余程のことがない限り捨てます、納刀10達人10スロなしなどは捨てないですが あくまで基準までに

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