回答受付が終了しました

ケンウッドは、トリオと言って低周波アンプと無線機では老舗だったのですか。 今でも無線機とか作って販売しているのでしょうか。もうやめたんでしょうか。

ケンウッドは、トリオと言って低周波アンプと無線機では老舗だったのですか。 今でも無線機とか作って販売しているのでしょうか。もうやめたんでしょうか。 かつてのオッサンたちに人気があった低周波アンプも、今はほとんど売れないのですね。 大昔30万とかで売っていたような真空管アンプも、今の若い人たちはそんなの買わないのでしょうか。 違う商品にシフトしていくことで企業を存続させていかないといけないということなのでしょうか。 食べ物と違って、絶対必要なものでないので、売れそうなものに手を出していかないといけないのでしょうか。

アマチュア無線65閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

1人が共感しています

回答(3件)

0

さらに昔は、 春日無線(株)という名でした。 今は、JVCの一員ですね。

1

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89 還暦過ぎの当局にとって「TRIO」のブランド名は、山水、パイオニアと並ぶ大型ステレオメーカー、八重洲、ICOMと並ぶアマチュア無線機メーカーの印象です。 真空管式アンプ、低周波アンプもあったかもしれませんが、机やテーブルくらいの大きさの本体1箱、スピーカー2箱のステレオセットが記憶に残っています。実家にもパイオニアのステレオセットが応接間に鎮座していました。 アマチュア無線機については9R-59D、TX-88Dがあこがれの送信機、受信機のセットでした。 途中色々な家電系にも進出していましたが、今のJVC KENWOODはカー用品、オーディオ、通信機器に絞っているようですね。 https://www.kenwood.com/jp/ 真空管式アンプのオーディオも一部オーディオマニアには根強い人気があるでしょうが、今はスマホでネット経由が時代の流れですね。しょうがないです。

1人がナイス!しています

1

現在も業務用無線機を中心に製造中です、アマチュア無線も2万円程度のハンディ機から80万円近い高級品まで種類があります つい先週も、国際宇宙ステーションにケンウッドのアマチュア無線機が搭載されたとツイッターで報告されていました https://twitter.com/KENWOOD_elec_jp/status/1301373285486088193 ↓ケンウッドの無線機の一例です アマチュア無線機 (TS-990) https://www.kenwood.com/jp/products/amateur/hf_allmode/ts_990/ 業務用無線機 (タクシー無線) https://www.kenwood.com/jp/products/business/tcm_d244/

画像

1人がナイス!しています