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2020/9/9 15:46

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自動車保険の免許証の色の申告について

自動車保険の免許証の色の申告について 免許の色をブルーなのにゴールドと間違えて申告していた場合、保険金請求の際には誤って申告していたと言えば差額を支払えば補償されると聞きました。 そんなのが通ったらみんな虚偽の申告をすると思うのですが、その辺りはモラルに任せるというかグレーな部分なのでしょうか? 差額の徴収というのは、例えば3年前からブルーなのにゴールドとして契約を続けていた人は3年分の差額を徴収されるのでしょうか?それとも過去の2年は契約が満期更改を迎えてるから今年度分の徴収のみでしょうか?後者だと正直者がバカを見るような気がしてなりません。 使用目的や同居の定義、記名被保険者の設定等は少し曖昧?な部分を定義に含んでるような感じなのでグレーな部分があってもまぁ納得は出来るのですが、免許証の色に関しては車両情報や年齢条件と同じくらい白黒ハッキリつけれるものだと思うですが… もちろん私は免許の色は正直に申告しています。というか免許証を見せてるので嘘つきようがありません。 なんとなく気になったので教えてください

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ベストアンサー

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差額徴収はその契約期間だけです。 逆にゴールドなのにブルーの場合は影響する全ての保険料を返還します。 追徴はその時だけ、返すのは全額、消費者有利となります。 虚偽申告をしようと思えばできると思います。ですがそんなモラルが低いお客さまであれば代理店としては契約しないと思いますよ。基本的にそういうことをしないということが前提ですし、コピーをいただくこともあります。

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質問者

2020/9/9 18:00

保険というのは平等ではないのでしょうか? 確かに事故時に完全に無責にされるくらい免許証の色が重要なら、保険会社がコピー提出を強制しない現状が問題だとは思います。とは言っても免許証の色はブルーかゴールドの二択であり、使用実態や走行距離、別居の親族にあたるかどうか、とかの項目と違って担当者が更新時に聞くことでハッキリ白黒つけれる内容であり、間違えるということ自体不自然だと思います。もしも万が一本当に間違えてた可能性も0では無いですが、それは大きな過失であり保険金請求時に発覚した場合は全ての期間の5倍の追徴金やその後の保険料割増等のペナルティが無いと不平等だと思います。 更改した分は問われず、今年度分のみの差額のみというのは保険会社としても自己申告に基づく部分は、「本当のことを言ってくれればラッキー」くらいの認識なのでしょうか?

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すべては代理店次第です 代理店が確認することになってるので ただし嘘を通して且つ事故もなければ割引が受けられることになります

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私も質問者と同じ考え方を持っておりますが、自動車保険(任意保険)は、被保険自動車(保険の対象となる自動車)の情報=自動車登録番号、初度登録年月日、型式、車台番号、自動車検査証に記載される所有者(使用者)等以外は、自主申告です。”運転の目的”、記名被保険者(主に運転する人)、”運転者の範囲”と運転者の年令条件(全年齢補償、21才以上・26才以上・35才以上補償)は自主申告です。例えば、証拠書類として、住民票、運転免許証等の写しも提出不要ですので、事故があり、保険金を請求しない限り、間違った申告もまかり通ります。損保会社の代理店又はお客様相談センターが契約時にもっと厳格に審査する必要があると考えております。以上、失礼いたしました

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>誤って申告していたと言えば差額を支払えば補償される 嘘です 全てがそうでは無いと思いますが、告知義務違反なので保険金がおりない危険性はあります