トルコリラのFXを勧められましたけど。

トルコリラのFXを勧められましたけど。 ・トルコは失業率が10パーセント ・軽工業、農業がメイン ・インフレ率10パーセント ・直近の貿易収支が赤字 ・収益の良い観光産業がコロナショック ・地政学リスクあり ・中国の格安製品に国内産業押され気味 ・2005年に通貨切り替え 対して ・政策金利8.9パーセント ・労働年齢が低い ・ロシア、ヨーロッパとの交易に有利 メリットよりもデメリットが多い様に思いますが。 皆さんはどう思いますか?。

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2020/9/15 8:54

これからトルコリラは下がる可能性が大きいので 売りエントリーすれば儲かるでしょうね。 たぶん・・・ こんな記事ある ↓ トルコ格下げ、過去最低の水準に-ムーディーズが国際収支危機を警告 9/14(月) 8:18配信 5 この記事についてツイート この記事についてシェア Bloomberg (ブルームバーグ): ムーディーズ・インベスターズ・サービスは11日、トルコの発行体格付けを「B2」と、既にジャンク級(投機的水準)にあった格付けをさらに引き下げた。これまでで最も低い水準とし、国際収支危機が起きる恐れがあると警告した。 B2の格付けは投資適格級を5段階下回る水準で、エジプトやジャマイカ、ルワンダと並ぶ。格付け見通しは「ネガティブ」。財政指標が現在の想定より速いペースで悪化する可能性があると指摘した。従来の格付けは「B1」だった。 ムーディーズのサラ・カールソン、イブ・ルメイ両氏は発表資料で「トルコの対外的な脆弱(ぜいじゃく)性が国際収支危機で顕在化する可能性がますます高くなっている」と指摘した。 ムーディーズによる前回の格下げは1年余り前だった。今回の格付けはS&Pグローバル・レーティングより1段階、フィッチ・レーティングスより2段階それぞれ低い。2016年7月のクーデター未遂以前には主要格付け会社3社のうち2社から投資適格級の格付けを得ていた。 今回の格下げの理由には外貨準備の水準やドル化の進展、かつては信用の強さの根源だった財政バッファーの浸食を巡る懸念が含まれる。 発表を受けエルドアン大統領は12日にイスタンブールで、トルコ経済は現時点で上向いており、落ち込んでいないが「格付け会社は再び格下げしている」とした上で、「したいようにすればいい。あなた方の格付けは重要ではない」とコメントした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/ec1fc04a72cb7253ff4c791ceb88d990f9e281f3 たった1トレードで証拠金4倍増!トルコリラ相場を「波動」で乗り切る不屈の投資家 9/9(水) 8:32配信 HARBOR BUSINESS Online 狂喜乱舞のコロナ相場。株も為替も原油も金も予測不能に動く市場で溺れかけた投資家諸兄も多いことだろう。しかし、そんななかでも勝利を収めた投資家たちがいた。その秘訣を大解剖! トルコリラ相場で武器にするのは「エリオット波動」 「2回“退場”させられながらも、10年以上チャートを見続けて行き着いたのがエリオット波動。これが私の武器です」 こう話すのは兼業投資家の不屈のリラ侍氏。エリオット波動を武器にトルコリラ/円をなで斬りにする侍トレーダーだ。 同氏が愛用するエリオット波動は数多のトレーダーを魅了してきた古典的相場理論。「5つの推進波と3つの修正波で1つのトレンドが形成される」という見方が、その理論の基礎中の基礎。 「トルコリラ/円はスワップ狙いでロングする人が多いけど、月足で見ると、誰が“カウント”してもわかる下落波動を描いている。だから、僕はひたすら売りで稼いでいるんです」 ’13 年から始まった下落波動はまだ継続中 リラ侍氏のカウントによると、’13 年から始まった下落波動はまだ継続中だ。 「’18 年のトルコショックで、最も強烈な3波が終わり、それから調整の4波が続いていました。それが終わったのは昨年末。トライアングル=三角持ち合いとなって4波が終了しました。 下落トレンド時のトライアングルでは『上げ→下げ→上げ→下げ→上げ』の5つの波動を描いてから推進波の方向である下方にブレイクするのがセオリーですが、5つ目の波動はトライアングルから少しだけはみ出る。 このときもはみ出しを確認して300枚の売りを入れました」 約定価格は19円10銭。トルコリラはご存じのとおり、高金利通貨だ。毎日1万円のスワップが差っ引かれる苦しいポジションを、リラ侍氏はその後3か月にわたって持ち続けた。 「15円50銭まで握ろうと思っていましたが、コロナショックで急落した。“副次波”の3波です」 エリオット波動理論によると、チャートは「フラクタル(自己相似)構造」だという。 月足レベルの大きな波の中には週足、日足レベルの小さな波があり、その中にはさらに小さな波が……というように入れ子の構造になるのだ。その小さな波を副次波と言う。 このとき、リラ侍氏がカウントした「副次波の3波」とは月足よりも2段階小さい、日足レベルで見た波動の3波だ。 「3月中旬に長い陽線が立ちましたが、3波の途中でこうした長い陽線が立つことは考えにくい。副次波(日足レベル)の3波が終わった可能性を考えていったん決済しました」 200万円の資金は、たった1トレードで780万円へと増加した。 トルコリラ10円割れへ?5波の下落をどう取るか 「まだ月足で見ると、5波は始まったばかり。直近の調整がおそらく『5の2』。 つまり、月足の第5波より小さな副次波の第2波です。調整のメドは少なくとも1波の50%戻しで17円15銭。61.8%まで戻すこともありえる。 最悪の場合、78.6%の18円60銭まで戻してもおかしくありませんが、その次に来る『5の3』(月足の第5波の最中に発生する副次波の3波)は10円を割るくらいの強い下げになるだろうから絶対に逃せない。50%戻しから売り始めて78.6%まで売り上がる計画です。仮に全戻ししたら損切り」 エリオット賢者の見立てにしたがってトルコリラを売り上がってみるのもよさそうだ。 ターゲットは「8円台」!? 「『5波の値幅は1波の値幅と等しくなりやすい』とする傾向から考えると、ターゲットは8円台。ただ、エリオットのカウントを間違えると真逆のトレードになってしまう。大切なのは大きく負けないこと」 リラ侍氏によると、金(ゴールド)はきれいに上昇波動を描いているという。トルコリラ&金でエリオットトレードに臨んでみては!? ●リラ侍式エリオット3か条 (1)トライアングルは5波動でブレイク (2)強烈波動の3波は絶対逃せない! (3)”副次波”の分析で押し目・戻りを狙え ●サルマネ度 ★★★☆☆ 【不屈のリラ侍氏】資産 1億円弱/投資歴:22年 主な投資手法:スイングトレード、デイトレード 主な投資先:FX、金、不動産など コロナ相場の戦績:+500万円以上 株式投資を入り口にして投資を開始。リーマンショックを経てFXへと転向。フィボナッチをきっかけにして知ったエリオット波動による分析に開眼する。現在は下落波動が明確なトルコリラ売りのトレードを中心にドル円のデイトレードなども行う。 ツイッターは@kerokerodokan ハーバー・ビジネス・オンライン https://news.yahoo.co.jp/articles/b0d4509ec9ec94d2ee9a70d6d787c69c3f56bf3d?page=2

ThanksImg質問者からのお礼コメント

証券会社のセールスマンがしつこく薦めておりましたが断りました。 必ず反発しますからって言って居たが、じゃあ何処で反発するんだって言うのが私の感想。 上昇する前にどこかで右下上がりのW字してから上昇する筈ですが。 皆さん言ってる8円が底値の根拠は何処から?

お礼日時:9/23 9:09

その他の回答(6件)

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今日、明日の上がり下がりで一喜一憂しながら…、での取引はオススメしません。 10年、20年、・・・と保有して、長いスパンでのことを考えるならば、多少は期待も持てる。 …かもしれません。 いずれにしても、皆さんのご指摘のように博打だと思って、あるいは宝くじ(という名の夢)を買う、くらいの気持ちでいらっしゃるのがちょうど良いかと思われます。

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経済は関係無いです ギリシャを参考にすると 底をついて反発してます ドイツのお金です 世界では中国の一人勝ちです ヨーロッパは成長しません リラの予想をするなら 10を割ったら打診買いです 8がある前提で買うと良いです

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過去のトルコリラの質問見てごらん。私も含めていろんな方が「トルコリラは下がるからやめなさい」と答えています。 その答えは過去も現在も同じで買う理由はありません。これからも下がり続けます。 50円は割らないだろう、30円は割らないだろうでここまで落ちていて長期ロングの人は100%含み損をかかえています。

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こういう実質金利マイナスの通貨ロングしてもいいことは一切ありません。 トルコリラのスワップ投資は人々の沈没の歴史です☆

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100円近かったのが14円。 僕のようなビビりのド素人には怖すぎます。 捨てる覚悟で大穴狙いなら良いかもしれません。 ゼロカット保証の海外Fx開いて、捨てても良い額を放り込んで、大きなレバレッジで買って、そのまま放置。 レバレッジ60倍かけて、もし100円まで戻れば、2万円が700万円になるでしょうか笑

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