ボート釣りでの パラシュートアンカー使用について教えてください。 広い海原のとある1点でようやくまずまずのサイズの魚が釣れたとします。1匹釣れたということは、その付近に他にもまだ魚

ボート釣りでの パラシュートアンカー使用について教えてください。 広い海原のとある1点でようやくまずまずのサイズの魚が釣れたとします。1匹釣れたということは、その付近に他にもまだ魚 がいると考えられますか? もし、いるのであれば釣れた瞬間にパラシュートアンカーを投入した方がよいですか? これまでは、釣れても釣れてから針を抜き、クーラーボックスに魚を入れるまでの間に、ボートはいくらか流されています。この僅かの時間でも釣れたポイントからズレてしまうのは、ボート釣りでは、勿体ないことですか?

ベストアンサー

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せっかく釣れるポイントを見つけたんだから、 しばらくそこで釣りを続けるべき。 パラシュートアンカーは的外れだな。 釣れた場所からどんどんずれる。 それより、微速でポイントをキープするほうが的確ではないか。 もし確実に船を泊めたいなら、アンカー以外にない。 それとて、風で、アンカーを起点に扇形に振られる。 水深が深いほど、扇型は大きくなる。 アンカーを2本下ろせば、ほぼ確実に止まるけど、 小型船の釣りで、そこまでする奴はいない。

回答ありがとうございます。おっしゃる通り微速で停まる方法もありますね。実際に試みたこともあります。ホンダ2馬力空冷式船外機を使用しています。  ただ、2点ほど疑問があるのでご意見ください。  まず、アイドリングに近い微速にアクセルを合わしたところ、30秒程度でエンストしてしまうことが意外に多くあります。特に半日ほどポイント移動を繰り返した時に起こりやすいです。この、エンストの原因は何なのでしょうか?  次に微速で維持をした場合、燃料は食いますが、そこは全く気にしていません。船外機への負担が大きくならないのか疑問に思いました。上記のエンストもその一つかも知れませんが、何か負担がかかることはないですか?

その他の回答(5件)

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パラアンカー入れている間に もう一度仕掛けを投入するほうがいいような。

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パラシュートアンカーは広範囲のポイントを探ると共に潮や風に流されないように、同調しながら釣っていく道具です。よって1匹釣れたからといって回収し再度釣れた場所まで戻ったりはしないです。回収と再び投入が非常に面倒くさいのが欠点です。 その釣れたポイントの種類にもよりますが、例えばキス等ではある程度の範囲を何回も流すと言う事はありますが、1匹が釣れたからという考えではありません。やはり最低でも10分程度は流すと思います。 ピンポイントで釣る(根魚等)ならアンカリングで固定してしまうか、スパンカー・ミンコタ・バック操船等すぐに戻って再度潮に乗るという道具を使い釣っていきます。また混み合った海域ではシーアンカーは使えませんので、外洋に面した大海原をのんびりと釣っていくスタイルです。

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パラシュートアンカーは 流し釣りです 1匹釣れたから そこを重点ならアンカーを打ちます ある程度流したら 始めに流した地点で始めます ミニボートでもプレジャーでも 鯵釣りなら アンカーを打ちます キスならシーアンカーで流れる速度を抑えつつ流し釣りですし 鯛ラバでも

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1匹釣れたということは、その付近に他にもまだ魚がいると考えらるか?これは、魚種にもよりますし、釣れた時の状況も様々だと思いますので分かりませんが、いる可能性はあるかなと思います。 パラシュートアンカーはご存知だとは思いますが、船を固定するアンカーではありませんので、釣れた次点で投入とゆうゆり、決めたポイントで釣り始める前に入れる物だと思います。パラシュートアンカー入れる事により、潮流に乗せて釣りが出来ますし、風の影響も少しは軽減出来ます。釣れたポイントで釣りしたいのなら、固定のアンカーを入れるか、流される度に潮上に戻ってから、パラシュートアンカー入れ直して流しながら釣りをする。 狙いのポイントから流されて外れていくのは、仕方ない事だと思いますから、潮流を上手く使って釣りしたらいいと思います。

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