ID非公開

2020/9/16 18:54

11回答

今後 50年から100年後程度の世界の経済、雇用環境についてです 外国語を勉強する意味や需要ってまだあるのでしょうかね?

今後 50年から100年後程度の世界の経済、雇用環境についてです 外国語を勉強する意味や需要ってまだあるのでしょうかね? 翻訳機、翻訳プログラムはもうすでにレベルが高くなっています しかし機械にも限界がありますし 機械がマネジメントや情報収集や複雑な業務上の情報を扱った業務まではできないと思いますが また翻訳プログラムについてですが たとえば 日本語と英語間で翻訳プログラムが完成し ベトナム語と英語間でも翻訳プログラムが完成しますと 日本語とベトナム語間の翻訳プログラムは開発しなくてよいですよね 今トップでこのようなプログラムを開発している人たちは これに目をつけているそうですし そもそも日本人とベトナム人が話すにしても 日本語とベトナム語でやり取りする機会はなく 代表者同士が英語を使えばいいわけですし 国際的なビジネス場面等での動きもこのような傾向にあると思います 今から英語以外の外国語を勉強するとそれを利用する仕事にありつける可能性はあるのでしょうかね?? 勉強するにしても 機械にはできないことを併せて身につけないと 何の役にも立ちそうにありませんよね でないと外国語を習得しても趣味の世界で終わってしまい 中途半端では仕事で使えるレベルではなくなってしまいそうです 質問まとめると 外国語(英語以外含む)を習得した人材の需要はどうなるのか? 要求されるレベル(併用するべきスキルなど)はどこまで上がるのか? 等といった点です

補足

まぁ、外国語というか 習得する言語間で正の相関のようなものがなければ 少なくとも需要はないですよね たとえば 世界にはいろいろな言語があるそうですが 消滅しそうなマイナーなものがあったり ある程度の使用者はいるが此方が習得している言語との取引、交わり等があまりなかったら需要など生まれません この点はさすがに理解していますけど

英語 | 国際情勢8閲覧

ベストアンサー

0

今、それがないなら身につけるしかないと思う。キツいけど でもだんだん確立されてくるなら、それに助けてもらいながら楽しく会話が出来れば良いと思う。