京急の次期新型車について質問です。

京急の次期新型車について質問です。 現在の京急の最新型の車両は1000形ですが 次期の新型車は相鉄12000系のようにsustinaの車体に塗装するのでしょうか? 京急1000形の運用開始は2002年であり ステンレス車も2007年と かなり古い設計になっています。 次期新型車が出るのはいつ頃になると予想しますか?

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ベストアンサー

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今年度から2022年頃までに1500形初期車が廃車されると予想。1500の初期車を淘汰後、置き換える必要がある車両はなくなります。(最古参がアルミの1500となり、アルミ車はあと15年ほど使う予定のため) たった数編成の置き換えのために新形式を起こすとは考えられないので1500の初期車の淘汰までは新1000形を製造するでしょう。数年後、1500の中期車や600形の廃車が始まる頃に新形式が出るんじゃないですかね?その頃はサスティナなりもっと進化した車体構造だったりが採用されるでしょう。

その他の回答(2件)

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2020年度の設備投資計画では、1000形の4両編成を2本導入します。 2021年度からは、1500形を置き換えが始まり、1000形の増備なのか、新形式かはわかりませんが、まだ空き番がある事を考えると、まだ増備される事も有り得るでしょう。 sustinaを採用する事に関しては、総合車両製作所製だけではなく、川崎重工製で製造される事がある為、これはないと思います。 2021年以降、新形式が導入されるかの動きはあるかないかでいえば、微妙な所ですね。

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新型車なんて出ませんよ。 初期製造の車両と最新の製造車両とは、設計が異なり、 実質別形式となります。 それに、1500形を取り替えなければなりません。 1000形の継続製造です。 お間違いのないよう願います。

確かにアルミ車とステンレス車は設計が異なります。 ですが、京急1000形ステンレス車はE231系をベースにした車両であり、最新型ですらE231系設計の車両でE233系世代ですらないのです。塗装している最新ステンレス車もピラーや天井など明らかにE231系と共通設計になっています。 それを踏まえての質問です。