私たちはどうかしている。 浜辺美波さん演じる七桜の母親... 気の毒で一生懸命生きてた弱い母親と思いきや、 相当図太い女だったわけですね...

私たちはどうかしている。 浜辺美波さん演じる七桜の母親... 気の毒で一生懸命生きてた弱い母親と思いきや、 相当図太い女だったわけですね... そして事もあろうに、女職人を愛人として囲い入れる若旦那。 したことは同じなのに、息子は責めずに嫁だけを、 獣だ!邪の蛇だ!と責める大旦那。 今日子が母を陥れたのはおそらく事実でしょうが、 母の無実を晴らす事に正当性があるとは、 今や、それ程思えなくないですか?

3人が共感しています

ベストアンサー

1

サクラの母親と若旦那との恋愛は女将と知り合う以前からあったようですね。 つまり大旦那の言われるがままに今の女将と結婚生活に入ったってこと。好きな女は自分の店に置いて囲った。正妻には触れることもないお飾り物。これ最低最悪な行為ですよね。 本来ならば不貞をやらかしているんだから女将がサクラの母に慰謝料請求して当然、母娘追い出してOKな話しでした。 ご質問通り私もサクラの母親にはそこまで不憫に感じませんね今のところ。

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。

お礼日時:9/26 9:53