高速道路のETC料金について質問です。 例えばですが、

高速道路のETC料金について質問です。 例えばですが、 新東名(E1A)の「長泉沼津IC」から下り方面にへ入り、「新清水JCT」から東名(E1)の「清水JCT」へ抜けて東名高速上り方面へ入り、東名「沼津IC」から高速道路を降りるという場合に、沼津ICのゲートで請求される料金はどのような算定方法で決定されるのでしょうか。

ベストアンサー

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料金は実走行距離に応じた金額になります 新東名と東名行き来するときにフローアンテナでチェックされますから 何処走行かは把握されています 日本で3か所Uターン可能なSAとPAがありますが 其処もフローアンテナで管理されています 周回は今はもう無理になっています(1区間料金ではない) 昔は周回しても1区間料金で済んだ時もあったが 今はできない規則でアンテナが張られてチェックされています

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その他の回答(1件)

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質問文に書かれた通りのルートでの走行距離で請求されるでしょうね。 なぜなら、そのコースが一連の料金圏であり、かつ周回でもない最短コースになるからですね。

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回答ありがとうございます。成程、走行距離で請求されるのですね。 一つ疑問に思うのは、例えば最初の質問の 「長泉沼津IC-新清水JCT・清水JCT経由-沼津IC」というルートと、 「長泉沼津IC-浜松いなさJCT・三ヶ日JCT経由-沼津IC」という2つのルートを想定した場合、 IN・OUTのICが同じで走行距離が違うわけですが、ルートの途中にチェックポイントがあるわけでもないですし料金に違いが出るとは思えないのですが、ETCのシステムは「走行距離」をどのように確認しているのでしょうか。