回答(18件)

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①なんとかオリンピックでタブーだった白レンズ投入し、ボディーと共に大量貸出した。業務用需要食い込んだ。 ②フリーカメラマンにサンプル写真2枚とプロの紹介だけでプロ登録と機材登録させた。 ③登録機材は部品代のみにした。ニコンは全額の半分。 ④年寄りがニコン神話にしがみつき若者が避けた。

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真面目な堅物よりもチャラ男がモテる時代です。 そゆこと。

おーいカワシマのジーさん、書いてある内容がもう一つのアカウントのsya *******と同じになってるぞ(笑 開き直ったか?それともボケてキャラ分けができなくなったか?

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ニコンがキャノンに負けたのですか。貴方は尻の穴が小さいな。そんな考え方では、カメラ産業に対して何も言えないよ。カメラとか撮影レンズは日本は世界市場を席巻しています。世界のプロカメラマンが日本のキャノンとかニコンとかソニーのフラッグシップ機種を使用しています。またアマだって日本のカメラです。日本のカメラとかレンズが世界トップですよ。

こちらはスマホからの投稿ですよ。それ位は気付いると思ったよ(笑)。そんな人は何人もいるよ。あっ今後とも知恵袋宜しくね。

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キヤノンは長い間世界王者ニコンに本道でガチの戦いと努力を続けた結果、EF完全電子式マウントへの変更、AF超音波モーター式レンズ特許、目立つ白色望遠レンズ、カメラハードでなく思い出を売るKissシリーズの宣伝戦略、と技術と営業で何度かの大きな勝利を収めて世界王者の座を奪取できたのです。会社の実力です。

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販売台数が多い価格の安い入門機の開発に消極的で、D3200、D5200以降、ほとんど変わりのないような入門機しか発売しなかったので、価格の安いカメラしか買えない貧困層が、多彩な廉価機があるキヤノンに流れたため。