会社員だったご主人65歳 奥様65歳

会社員だったご主人65歳 奥様65歳 65歳以降に、ご主人が亡くなった際、ご主人が受け取っていた老齢厚生年金は、どうなるのでしょうか? 奥様がそのまま受取ることはできないですよね? ご教示下さい‼️

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2020/9/24 8:42

旦那さんがもらっているのは 老齢基礎年金 と 老齢厚生年金 主に専業主婦だっt 奥様がもらっているのは 老齢基礎年金 と 老齢厚生年金 (ただし、少額 独身時代の分だけだから) これが旦那さんがなくなると 老齢基礎年金 と 老齢厚生年金 (ただし、少額)と 遺族厚生年金がもらえます 遺族厚生年金 + 老齢厚生年金(ただし少額)は 旦那さんがもらっていた 老齢厚生年金の 3/4 が限度になります

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます‼️

お礼日時:9/27 8:14

その他の回答(5件)

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かなり減ります。 ・老齢基礎年金満額で78万 ・加給年金年39万(同じ生まれ年ならほとんど無い) ・経過的加算大学時代に未納だったら年9万 これらは失権。 残るのは、報酬比例分の3/4。 実際支給されるのは、妻の厚生年金を引いた差額。 妻の厚生年金が多いと、貰える額は少なくなります。

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はい、受け取る事は出来ません。 妻が受給する遺族厚生年金は、夫の老齢厚生年金のうちの報酬比例部分の4分の3であるとされています。 妻が専業主婦で一度も会社員の経験が無い場合は、本人の老齢基礎年金と上記の遺族厚生年金が受給できます。 また 妻自身に会社員として勤務したこと、つまり厚生年金加入期間があり、その結果、妻が老齢厚生年金を受給できる場合については、当該合計額から妻の老齢厚生年金の額を差し引いた額が実際の遺族年金としての受給額となります。

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遺族年金として受け取れます。 その額ですが 夫の厚生年金の75%と 妻の厚生年金を比較して差額が遺族年金です。 妻が厚生年金をもらっていない場合は 夫の厚生年金の75%が遺族年金です。 夫の死後は妻の年金はそのままもらえて 遺族年金がプラスされて支払われます。