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2020/9/25 11:45

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ISPS HANDAの半田会長、信頼してもいいんでしょうか? JGTOと揉めて、トーナメント主催も取りやめましたよね。

ISPS HANDAの半田会長、信頼してもいいんでしょうか? JGTOと揉めて、トーナメント主催も取りやめましたよね。 会長や選手会長が会見に欠席したことに立腹したとのこと。 JGTOとの関係が修復されたと、また試合主催を視野に 入れているようですが、何だか危なっかしいですよね。 会長のご機嫌次第になるのでは。 今日のスポーツ新聞にISPSチャリティートーナメントの記事が 全面で掲載されてますが、どう見ても記事と言うより ”広告”みたいですよね? JGTOからすれば、スポンサーは喉から手が出るくらい 欲しいわけですが、何だか胡散臭さを感じるのは私だけかな?

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取りやめの原因が違いますね。 1.会見に会長不在、2.表彰式に会長、副会長不在、3.表彰式を放映しない の3点で、特に3が最大の理由とされていました。 ほかにも報告が電話だけで書面(手紙)での詫びもなく非礼とか、いろんなことが重なりました。 HandaCup自体は日本に限らずいろんなところでやってるので、ご機嫌次第ってことはなくて、当たり前のことができてれば問題ないです。 会長は変わった人ではありますが、ブラインドゴルフに尽力したり、下部より下の試合を開催するなど、ゴルフに限らず、お金をまわしてくれる人ではあります。 胡散臭さを感じるのはまあそうでしょうね。電車で著書の広告見ますが、胡散臭いですもん。

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JGTOは、組織的・体制的に大きな問題があることは、ある程度ゴルフに詳しい人からすれば周知の事実ですからね。 選手の一人が挨拶もお礼もなく『プロアマの表彰式は長すぎるから短くしてくださいよ』と、スポンサーのISPSに注文をつけたとか、当初からJGTO側に何様だと思わせるような、非礼な行為はあった様子です。 https://www.pargolf.co.jp/special/120276 選手ばかりが力を持ち「このままだと労働組合が会社をつぶすパターンになる」と、関係者からの指摘もあるJGTO。そうならないための機構改革が、待ったなしのところにきている。 「4年ほど前にISPSが初めてJGTOのスポンサーをしたとき、選手の一人が挨拶もお礼もなく『プロアマの表彰式は長すぎるから短くしてくださいよ』と注文をつけた。これにISPSサイドが激怒して『それならプロアマの表彰式が長くて嫌だといっている選手を実名入りでリストアップしてくれ。その人は呼ばない。たとえ無名であろうと、トーナメントを一緒に盛り上げてくれるプロを呼びたい』と頼んだという。そのときから不信感はあったが、今年の大会の記者会見に青木功会長が来なかったり、表彰式が中継されなかったりとトラブルが続いたことにより中止を決めたとの説明もあった」(関係者) また、中止の理由は4点とのこと。 https://www.golfdigest.co.jp/digest/column/back9/2018/10/30/e.asp ①今年6月のマッチプレー記者発表の際に青木功会長が姿を見せなかった。②マッチプレーのプロアマに青木、石川遼副会長が不出場。③プロアマ後の表彰式を青木、石川が欠席。④トーナメント後の表彰式がAbemaTVで放映されなかった。 年間6億円拠出してくれてるスポンサーを、運営の不手際で怒らせてしまったことについては、当時、大々的に報道されてましたけど、JGTO側は何の責任もとっていませんね。謝罪などで濁さずに、会長や副会長がきちんと責任をとるなり、組織改革をするなり、スポンサーへの誠意を見せるべきでした。 ISPSとJGA(公益財団法人日本ゴルフ協会)の関係は良好で、コロナ禍の中でも、挑戦的な面白いトーナメントを次々繰り広げて発展しています。ISPSは、ヨーロピアンツアーやアメリカのツアー団体などとも、関係が良好です。 ISPSは、新たに下部ツアーも開催するとのこと。 https://www.alba.co.jp/tour/news/article/no=157307 だいたい、ほとんど会長と副会長の不適切な対応が原因で、スポンサーを怒らせるなんて、相当ですよ。JGTOが非を認めて、ゴルフ界の発展のために、本当に尽くしてくれるのかどうか、しっかり見届けなければなりませんね。