回答受付が終了しました

ID非公開

2020/9/28 1:46

1818回答

一眼レフ=プロが使うカメラ

一眼レフ=プロが使うカメラ ミラーレス=初心者向けの一眼 という認識があるのはなぜなのでしょうか? 操作等全くおなじなのに、どこが元でそういう認識が広まったのでしょう。

補足

荒らすつもりも釣りのつもりも全くない質問でしたが予想に反して批判的な回答が目立ってしまいました。 私自身はミラーレスを使っていますし、ミラーレスをバカにする等のつもりは一切ありませんがそのように捉えられたのでしょうか。 この質問を立てた経緯は実際に回りの人間にきいて、一人ではなく複数からそういった認識があると聞いたからです

回答(18件)

0

多分、いろいろねじ曲がって伝わったり広まってるのが原因かと まず、まだプロは一眼レフが多いのは事実でしょう。 だからといってミラーレスが初心者向けだとは限らないんです。 あるいはここでもよくコメントで見かけますが、 初心者ならミラーレスの方が使いやすいでしょう、というもの。 サポート的な機能が多いので、正直テクが無くてもそれなりに撮れるのは確かです。 いい加減や構えでもある程度手ブレ補正がサポートしてくれるし、露出の勘やノウハウなくてもEVFのシミュレーションで合わせられる、ピント合わせが下手でも瞳AFとか形状認識系のAFがサポートしてくれる、連写で下手な鉄砲数撃ちゃ当たる作戦にもお誂え向き。 おそらく写真撮影始めてたった一年くらいの期間でも、スタンダードな一眼レフでじっくりと撮影覚えていく人と、機能満載なタイプのミラーレスでサポート全開で撮影してる人なら技術と知識に相当な差が付く事は想像に難くないくらいには便利ですから。 でも、初心者でも扱い易い、と言うことと、初心者向けモデルである、という事はイコールではないですよね? そう言ったコメントの、上っ面のイメージ的な部分だけが一人歩きしてそのような話になってはいませんか?

0

ミラーレスは10年程前は一眼のサブ機的な存在で出たときにこんなカメラもあるけどどうですか?みたいな存在だった。メーカーも売れないカメラ出したくないからテストするんです。好評だったら開発を進める。ソニーが出したNEX5も最初はそんな感じだった。初心者向けというか一般向け。また一眼≒プロ、ミラーレス≒初心者イメージは古いと思いますよ。10年近く前だろう。10年前でも一眼は一般の人でも普通に使ってましたから、一眼≒プロのイメージは1970年代前半迄だと思う。キヤノンがAE-1を出して裾を広げてどんどん広げていった。今一眼なんて高校生でも持っている人は持っている。勿論プロは一眼使っている人いるが、全体のユーザー数からしたら僅か1%以下だと思う。一眼でも1DXからKiss迄あるから機種によるがKissも一眼だからね。

0

ミラーレスの出始めの頃は、一眼レフに対して小型軽量お手軽カメラとのイメージ戦略で売られておりました。 ミラーレス=初心者と考える人は、きっとその頃の名残りを引きずってしまっている方が多いのでしょう。 実際には仕事の現場でもチラホラとミラーレスが使われ出しています。

0

単純に性能が低かったせいですね。 今では関係ありませんが、どちらが良いかと調べると未だにその様に書かれている内容の無いコピペ記事もあります。

0

昔はメーカーの宣伝、お店の売り方、カメラ関係の書籍など、さまざまな場面でミラーレス<一眼レフという扱いでした。その時代の名残でしょうね。